第1話「銀色の巨人」に登場。
ゴーデス細胞が地球の生物と同化しようと試み、オーストラリアの地底に棲息する両生類に寄生して邪悪怪獣化した。グレートの地球上での最初の対戦相手になった。1体に頭(脳)が2か所あり、上部が行動、下部が思考を司る。全身の孔からの毒ガスと頭部の触手が武器で、触手から念力波を発射して敵をカプセル状の空間に閉じ込める念力カプセルを得意とする。
触手でグレートを捕らえ、ガスを浴びせて苦しめたが最期はバーニング・プラズマを受けて倒された。
第1話「銀色の巨人」に登場。
ゴーデス細胞が地球の生物と同化しようと試み、オーストラリアの地底に棲息する両生類に寄生して邪悪怪獣化した。グレートの地球上での最初の対戦相手になった。1体に頭(脳)が2か所あり、上部が行動、下部が思考を司る。全身の孔からの毒ガスと頭部の触手が武器で、触手から念力波を発射して敵をカプセル状の空間に閉じ込める念力カプセルを得意とする。
触手でグレートを捕らえ、ガスを浴びせて苦しめたが最期はバーニング・プラズマを受けて倒された。