第1話「怪獣総進撃」に登場。
東京湾に突如出現した怪獣。汚染した海底で誕生し、全身が猛毒のヘドロ海藻で覆われており、大きな唇を持つ。弱点は炎。同時に現れたタッコングと隅田川河口付近で戦い、その中で勝鬨橋を破壊するがタッコングの体当たりで力尽き、倒された。
関連書籍では、体内に蓄積した猛毒ヘドロを利用した生物を窒息させる毒ガス[出典 8]あるいは炭酸ガスを放出する能力を持つと紹介されているが、劇中では未使用。
第1話「怪獣総進撃」に登場。
東京湾に突如出現した怪獣。汚染した海底で誕生し、全身が猛毒のヘドロ海藻で覆われており、大きな唇を持つ。弱点は炎。同時に現れたタッコングと隅田川河口付近で戦い、その中で勝鬨橋を破壊するがタッコングの体当たりで力尽き、倒された。
関連書籍では、体内に蓄積した猛毒ヘドロを利用した生物を窒息させる毒ガス[出典 8]あるいは炭酸ガスを放出する能力を持つと紹介されているが、劇中では未使用。