名称:

仮面ライダーストロンガー

(チャージアップ)
ステータス: 仮面ライダーストロンガーの強化形態
タグ: 仮面ライダー男性改造人間
形態: 仮面ライダーストロンガー
ワールド: 仮面ライダーの世界
等級: A

第31話から登場。最強の改造魔人集団デルザー軍団から重傷を負わされ体内の電気回路を寸断された茂が、元ブラックサタンの科学者である正木洋一郎博士から超電子エネルギーを発生させる超電子ダイナモを身体に埋め込まれ、電気人間の100倍のパワーを発揮する超電子人間となった姿。チャージアップストロンガーとも表記される。

通常のストロンガーを遥かに凌ぐ驚異的なパワーを持ち、全ての電気技が通用せず、苦戦することが多かったデルザーの改造魔人を凌駕し、一撃で倒すほどのパワーを持つ。チャージアップ形態になってからは超電子ダイナモの影響からか、通常状態のストロンガーも強化されたらしく、苦戦することが多かったデルザー軍団と互角に戦えるようになり電気技も効くようになった。ただし、超電子の使用には1分間という時間制限があり、これを1秒でも越えると自爆してしまう危険性を持つ。超電子状態での技の使用は従来の10数倍のエネルギーを消費する。

チャージアップ時の外見はカブテクターに銀色のラインが入る、カブトショック(額の角)が銀色に変化する、ビッグアイの色が微妙に変化するなどの違いが見受けられる。「チャージアップ」の掛け声とともに一定のポーズを取ると、胸のSポイントが回転し、余剰エネルギーが放出される。

第31話から登場。最強の改造魔人集団デルザー軍団から重傷を負わされ体内の電気回路を寸断された茂が、元ブラックサタンの科学者である正木洋一郎博士から超電子エネルギーを発生させる超電子ダイナモを身体に埋め込まれ、電気人間の100倍のパワーを発揮する超電子人間となった姿。チャージアップストロンガーとも表記される。

通常のストロンガーを遥かに凌ぐ驚異的なパワーを持ち、全ての電気技が通用せず、苦戦することが多かったデルザーの改造魔人を凌駕し、一撃で倒すほどのパワーを持つ。チャージアップ形態になってからは超電子ダイナモの影響からか、通常状態のストロンガーも強化されたらしく、苦戦することが多かったデルザー軍団と互角に戦えるようになり電気技も効くようになった。ただし、超電子の使用には1分間という時間制限があり、これを1秒でも越えると自爆してしまう危険性を持つ。超電子状態での技の使用は従来の10数倍のエネルギーを消費する。

チャージアップ時の外見はカブテクターに銀色のラインが入る、カブトショック(額の角)が銀色に変化する、ビッグアイの色が微妙に変化するなどの違いが見受けられる。「チャージアップ」の掛け声とともに一定のポーズを取ると、胸のSポイントが回転し、余剰エネルギーが放出される。