名称:

密林の摩亜屈

(密林の鎧)(頑駄無摩亜屈)
ステータス: 風林火山四天王の林天王
タグ: MS種ガンダムセリーズ武者頑駄無軍団男性風林火山四天王八紘の陣
師弟: 武者百士鬼改
継承: 隼頑駄無密林の百士鬼改
装備: 武者頑駄無摩亜屈
上司と部下: 三代目頑駄無大将軍
ワールド: 戦国伝传武者の世界
作品: SD戦国伝:風林火山編
等級: S

武者七人衆の一人・武者摩亜屈が、四天王の一人“隼王天”が纏ったと言われる“林の鎧”を纏った姿。先の大戦後、修行の旅の途中に出会った朱雀という鳥から“天翔の神器”を授かった摩亜屈は、世界の隅々まで平穏でなければと考えるようになり、人知れぬ山奥を視察していた。その時、火山の爆発に遭遇、大樹海に取り残されたヒナ鳥を発見した。摩亜屈が危険を顧みず炎の中に飛び込んでヒナ鳥を救出した時、ヒナ鳥が“林の鎧”に姿を変え、摩亜屈を包み込んだ。新たな四天王として認められた摩亜屈は、百士貴の子・百士鬼改を弟子としてニ刀流を伝授、新たな戦いに備えるのだった。

武者七人衆の一人・武者摩亜屈が、四天王の一人“隼王天”が纏ったと言われる“林の鎧”を纏った姿。先の大戦後、修行の旅の途中に出会った朱雀という鳥から“天翔の神器”を授かった摩亜屈は、世界の隅々まで平穏でなければと考えるようになり、人知れぬ山奥を視察していた。その時、火山の爆発に遭遇、大樹海に取り残されたヒナ鳥を発見した。摩亜屈が危険を顧みず炎の中に飛び込んでヒナ鳥を救出した時、ヒナ鳥が“林の鎧”に姿を変え、摩亜屈を包み込んだ。新たな四天王として認められた摩亜屈は、百士貴の子・百士鬼改を弟子としてニ刀流を伝授、新たな戦いに備えるのだった。