名称:

デビルガンダム

(第2形態)
ステータス: デビルガンダム軍団のリーダー
タグ: ガンダムセリーズ首領機動闘士DG細胞デビルガンダム軍団人工知能
宿敵: ゴッド・ガンダム
成長する: アルティメットガンダム (第3形態)アルティメットガンダム (デビルガンダム)
ワールド: 機動戦士の世界
作品: 機動武闘伝Gガンダム
等級: S

ドモン・カッシュの父、ライゾウ・カッシュ博士が開発したモビルファイター〈MF〉であり、「自己進化」「自己再生」「自己増殖」の3大理論を備えた機体。同時期に開発が進められたシャイニングガンダムとは一部の基礎設計を共有する。

新宿やギアナ高地において出現した姿で、パワー・機動力ともに第1形態を凌駕する。本機と連結した頭部「ガンダムヘッド」や、分身体であるMSデスアーミーを生産可能である。

新宿の都庁地下に潜伏し、巨大な繭となってデスアーミーを吸収しながら進化を続け、シャイニングガンダムのシャイニングフィンガーソードのエネルギーを吸収する事で自己進化した形態。下半身が肥大化し、下半身の上部に巨大なガンダムの頭部を有する。ギアナ高地に出現した際には、本体と連結したガンダムヘッドを生み出す事が可能になった。

元々は「アルティメット(U)細胞」と呼ばれていた金属細胞。MFのメンテフリーを目的として研究されていた物。ディマリウム合金の性質を応用し、機械のみならず生物にも取り付いて物質構造を記憶し、破損を修復する。この性質を応用し、機体のエネルギーや構造材を生産する事も可能。

アルティメットガンダムがデビルガンダム化した事で対象を元通りに再生するのではなくデビルガンダムの都合のいい形に変質させるデビルガンダム(DG)細胞に変質した。

ディマリウム合金は人間の精神に反応する為、これを制御する為にデビルガンダムは生体ユニットとして人間を取り込む必要がある。また、強靭な精神力を持つ人間であれば制御下に置く事も可能である。

ドモン・カッシュの父、ライゾウ・カッシュ博士が開発したモビルファイター〈MF〉であり、「自己進化」「自己再生」「自己増殖」の3大理論を備えた機体。同時期に開発が進められたシャイニングガンダムとは一部の基礎設計を共有する。

新宿やギアナ高地において出現した姿で、パワー・機動力ともに第1形態を凌駕する。本機と連結した頭部「ガンダムヘッド」や、分身体であるMSデスアーミーを生産可能である。

新宿の都庁地下に潜伏し、巨大な繭となってデスアーミーを吸収しながら進化を続け、シャイニングガンダムのシャイニングフィンガーソードのエネルギーを吸収する事で自己進化した形態。下半身が肥大化し、下半身の上部に巨大なガンダムの頭部を有する。ギアナ高地に出現した際には、本体と連結したガンダムヘッドを生み出す事が可能になった。

元々は「アルティメット(U)細胞」と呼ばれていた金属細胞。MFのメンテフリーを目的として研究されていた物。ディマリウム合金の性質を応用し、機械のみならず生物にも取り付いて物質構造を記憶し、破損を修復する。この性質を応用し、機体のエネルギーや構造材を生産する事も可能。

アルティメットガンダムがデビルガンダム化した事で対象を元通りに再生するのではなくデビルガンダムの都合のいい形に変質させるデビルガンダム(DG)細胞に変質した。

ディマリウム合金は人間の精神に反応する為、これを制御する為にデビルガンダムは生体ユニットとして人間を取り込む必要がある。また、強靭な精神力を持つ人間であれば制御下に置く事も可能である。