名称:

アルティメットガンダム

(デビルガンダム)(ダークガンダム)(第1形態)(JDG-00X)
ステータス: ネオジャパンのMF
タグ: 試作機ガンダムセリーズ機動闘士DG細胞デビルガンダム軍団人工知能
成長する: デビルガンダム
宿敵: シャイニング・ガンダム
オリジナル : 暗黒神デビルスペリオル
ワールド: 機動戦士の世界
作品: 機動武闘伝Gガンダム
等級: S

デビルガンダムは、テレビアニメ『機動武闘伝Gガンダム』に登場する架空の兵器。建造時の正式名称はアルティメットガンダム。

英語圏では「Dark Gundam」(ダークガンダム)という名前に変更されている。

ドモン・カッシュの父、ライゾウ・カッシュ博士が開発したモビルファイター〈MF〉であり、「自己進化」「自己再生」「自己増殖」の3大理論を備えた機体。同時期に開発が進められたシャイニングガンダムとは一部の基礎設計を共有する。

元々はガンダムファイトにおけるメンテナンスフリー等を目的とし、U細胞を導入した機体アルティメットガンダムとして作られ、地球環境の再生のために転用される。

しかし、カッシュ博士の才能に嫉妬したミカムラ博士と軍事兵器として目を付けたネオジャパン軍部のウルベ・イシカワの共謀によって奪取されかけたため、軍の手から逃れるべくライゾウの息子キョウジ・カッシュが母ミキノの犠牲を払いつつアルティメットガンダムに乗り込んで地球に脱出する。しかし地球に落下した際のショックから人類を地球環境浄化の障害と捉え、全人類の抹殺を遂行せんとするデビルガンダムに変貌し、キョウジを強制的に生体ユニットとして取り込んでしまう。その後、第13回ガンダムファイト開催中の地球を移動しながら配下の機体「デスアーミー」シリーズとそのパイロットであるゾンビ兵を量産しつつ、各国のガンダムファイターをDG細胞で洗脳して自らの配下に変え、デビルガンダム軍団を作り上げていった。

アルティメットガンダムとして開発されていた初期の形態。甲殻類や昆虫を思わせる多脚型の下半身を持つ。地球への大気圏突入時のショックでデビルガンダムとなった

地球落下時のダメージを回復する為に1年の時間を自己修復に費やし、第13回ガンダムファイト開催中に復活。地球各地を移動し、各国のガンダムファイターをDG細胞に感染させ、自らの手駒としていった。

デビルガンダムは、テレビアニメ『機動武闘伝Gガンダム』に登場する架空の兵器。建造時の正式名称はアルティメットガンダム。

英語圏では「Dark Gundam」(ダークガンダム)という名前に変更されている。

ドモン・カッシュの父、ライゾウ・カッシュ博士が開発したモビルファイター〈MF〉であり、「自己進化」「自己再生」「自己増殖」の3大理論を備えた機体。同時期に開発が進められたシャイニングガンダムとは一部の基礎設計を共有する。

元々はガンダムファイトにおけるメンテナンスフリー等を目的とし、U細胞を導入した機体アルティメットガンダムとして作られ、地球環境の再生のために転用される。

しかし、カッシュ博士の才能に嫉妬したミカムラ博士と軍事兵器として目を付けたネオジャパン軍部のウルベ・イシカワの共謀によって奪取されかけたため、軍の手から逃れるべくライゾウの息子キョウジ・カッシュが母ミキノの犠牲を払いつつアルティメットガンダムに乗り込んで地球に脱出する。しかし地球に落下した際のショックから人類を地球環境浄化の障害と捉え、全人類の抹殺を遂行せんとするデビルガンダムに変貌し、キョウジを強制的に生体ユニットとして取り込んでしまう。その後、第13回ガンダムファイト開催中の地球を移動しながら配下の機体「デスアーミー」シリーズとそのパイロットであるゾンビ兵を量産しつつ、各国のガンダムファイターをDG細胞で洗脳して自らの配下に変え、デビルガンダム軍団を作り上げていった。

アルティメットガンダムとして開発されていた初期の形態。甲殻類や昆虫を思わせる多脚型の下半身を持つ。地球への大気圏突入時のショックでデビルガンダムとなった

地球落下時のダメージを回復する為に1年の時間を自己修復に費やし、第13回ガンダムファイト開催中に復活。地球各地を移動し、各国のガンダムファイターをDG細胞に感染させ、自らの手駒としていった。