ネオイタリア代表。ガンダムファイターはミケロ・チャリオット。
古代ローマ時代の闘士が反映されており、鈍重な外見とは裏腹に機動性は高く、両足に16門の「サテリコンビーム砲」を装備し、ミケロの得意技の「銀色の脚」で、さらに強化される。ドモンのシャイニングガンダムと第13回大会最初のガンダムファイトを展開するが「シャイニングフィンガー」で頭部を破壊されて失格となる。後にウォンの策謀により決勝大会に進出。新必殺技の「虹色の脚」を用いて、ゴッドガンダムと戦った。デビルガンダム四天王の一角、ガンダムヘブンズソードが擬態したネロスガンダムが運用された。
なお、アニメ版第一話冒頭で登場した、すなわち放映上最初に登場したモビルファイターである。