名称:

シャイニング・ガンダム

(真のスーパーモード)(明鏡止水)(GF13-017NJ)
ステータス: シャイニングガンダムの真のスーパーモード
タグ: 試作機ガンダムセリーズ機動闘士ガンダムファイト
発展: ゴッドガンダム
形態: (スーパーモード)シャイニング・ガンダム
継承: ゴッドガンダム
ワールド: 機動戦士の世界
作品: 機動武闘伝Gガンダム
等級: S

ネオジャパンの科学者ミカムラ博士が、第13回ガンダムファイト用に開発した機体[4]。機動性を重視した設計で攻守のバランスにも優れており、コロニー格闘技の覇者であるドモン・カッシュが繰り出す流派東方不敗の技の数々を遺憾なく再現する性能を備える。シャイニングガンダムは格闘戦で最大の力を発揮する機体であるため、固定武装は少ない。

本機の特筆すべき点は、搭乗者の感情や状態が機体性能に反映されることである。また、段階的に機体をパワーアップ可能な機構が導入されている。

シャイニングガンダムの形態の一つで、「怒り」の感情をピックアップすることでバトルモードからさらに戦闘力が増したスーパーモードをとる。

この形態ではアームカバー、フェイスカバー、レッグカバー、ショルダーアーマー、フィールドリダクションフィン、リトラクタブルダクトのすべてが展開される。

シャイニングフィンガーソードを使用する際は全身が黄色を基調とした光に包まれる。同様に搭乗者であるドモンのファイティングスーツも赤く染まり、胸の日の丸は緑になり、髪も逆立つなどの変化がみられる。しかし戦闘能力の向上に比例して、機体および搭乗者自身に多大な負担を強いるため、長時間の使用は不可能。また、発動に必要な怒りに振り回されるために冷静さを失ってしまうなどの欠点も存在した。ドモンがギアナ高地での修行で「明鏡止水」の境地に辿り着いたことにより、怒りでなくてもスーパーモードの発動が可能となった上、明鏡止水によるスーパーモード時はそれまでの発光による変化と異なり、機体そのものが黄金の光沢に変化するとともに搭乗者であるドモン自身にも同様の変化が起こっている。怒りの感情以外でもスーパーモードが発動する事が分かって以降は怒りで発動するスーパーモードは「怒りのスーパーモード」明鏡止水で発動するスーパーモードは「真のスーパーモード」と呼ばれるようになる。 後にネオホンコンでの決勝大会ではドモンと同じ新シャッフル同盟のメンバーや東方不敗マスター・アジアも明鏡止水による黄金化を行っており、その頃にはこの状態がハイパーモードと呼称されることもあった。

ネオジャパンの科学者ミカムラ博士が、第13回ガンダムファイト用に開発した機体[4]。機動性を重視した設計で攻守のバランスにも優れており、コロニー格闘技の覇者であるドモン・カッシュが繰り出す流派東方不敗の技の数々を遺憾なく再現する性能を備える。シャイニングガンダムは格闘戦で最大の力を発揮する機体であるため、固定武装は少ない。

本機の特筆すべき点は、搭乗者の感情や状態が機体性能に反映されることである。また、段階的に機体をパワーアップ可能な機構が導入されている。

シャイニングガンダムの形態の一つで、「怒り」の感情をピックアップすることでバトルモードからさらに戦闘力が増したスーパーモードをとる。

この形態ではアームカバー、フェイスカバー、レッグカバー、ショルダーアーマー、フィールドリダクションフィン、リトラクタブルダクトのすべてが展開される。

シャイニングフィンガーソードを使用する際は全身が黄色を基調とした光に包まれる。同様に搭乗者であるドモンのファイティングスーツも赤く染まり、胸の日の丸は緑になり、髪も逆立つなどの変化がみられる。しかし戦闘能力の向上に比例して、機体および搭乗者自身に多大な負担を強いるため、長時間の使用は不可能。また、発動に必要な怒りに振り回されるために冷静さを失ってしまうなどの欠点も存在した。ドモンがギアナ高地での修行で「明鏡止水」の境地に辿り着いたことにより、怒りでなくてもスーパーモードの発動が可能となった上、明鏡止水によるスーパーモード時はそれまでの発光による変化と異なり、機体そのものが黄金の光沢に変化するとともに搭乗者であるドモン自身にも同様の変化が起こっている。怒りの感情以外でもスーパーモードが発動する事が分かって以降は怒りで発動するスーパーモードは「怒りのスーパーモード」明鏡止水で発動するスーパーモードは「真のスーパーモード」と呼ばれるようになる。 後にネオホンコンでの決勝大会ではドモンと同じ新シャッフル同盟のメンバーや東方不敗マスター・アジアも明鏡止水による黄金化を行っており、その頃にはこの状態がハイパーモードと呼称されることもあった。