名称:

ノイエ・ジールII

(AMA-002S)
ステータス: ジオン軍のMA
タグ: モビルアーマー試作機ジオン公国軍(U.C.)指揮官新人類アクシズ・ジオン
操作: シャア・アズナブル
発展: ノイエ・ジール
ワールド: 機動戦士の世界
作品: SDガンダムGジェネレーションシリーズ宇宙世紀シリーズ
人気:0pSS

ゲーム『SDガンダム GGENERATION』に登場。

グリプス戦役初期、アクシズにて開発されたノイエ・ジールの後継機[10]。対艦戦を想定したノイエ・ジールの設計はそのままに、サイコミュを搭載したニュータイプ専用機として開発されたが、生産コストが高いことに加えてテスト用のNTパイロットを確保できなかったことなどから、生産は見送られた(シャア・アズナブル大佐の搭乗が予定されていたが、地球に渡ったことからパイロット不在となった)。しかし、開発時に得られた技術は後にサザビーやサイコ・ドーガ、α・アジールの礎となっている。

ゲーム『機動戦士ガンダム ギレンの野望』シリーズ(『ジオンの系譜』以降)では、SDではないリアルタイプで登場する。

ゲーム『機動戦士ガンダム ギレンの野望』シリーズ(『アクシズの脅威』、『アクシズの脅威V』)では、ネオ・ジオン(シャア)のシナリオ開始時にシャアが搭乗している。

ゲーム『SDガンダム GGENERATION』に登場。

グリプス戦役初期、アクシズにて開発されたノイエ・ジールの後継機[10]。対艦戦を想定したノイエ・ジールの設計はそのままに、サイコミュを搭載したニュータイプ専用機として開発されたが、生産コストが高いことに加えてテスト用のNTパイロットを確保できなかったことなどから、生産は見送られた(シャア・アズナブル大佐の搭乗が予定されていたが、地球に渡ったことからパイロット不在となった)。しかし、開発時に得られた技術は後にサザビーやサイコ・ドーガ、α・アジールの礎となっている。

ゲーム『機動戦士ガンダム ギレンの野望』シリーズ(『ジオンの系譜』以降)では、SDではないリアルタイプで登場する。

ゲーム『機動戦士ガンダム ギレンの野望』シリーズ(『アクシズの脅威』、『アクシズの脅威V』)では、ネオ・ジオン(シャア)のシナリオ開始時にシャアが搭乗している。