『US』に登場。全高18.0m。重量67.2t。アンバット攻防戦から数年後、ディケ・ガンヘイルや軍開発部のアイデアを構築・提示して、元々の1号機と新たに新造された2号機の2機が、AGEシステムを介することなく開発された「ジャケットシステム」を使用した形態。アサルトジャケットは火力・防御性能の向上に重点が置かれており、武装は右手の二連装ドッズライフル、右肩部のドッズランチャー、左手のシールド部分にビームバルカン、他にビームサーベルを装備する。1号機のパイロットは軍属になり成人したフリットが、2号機のパイロットはラーガンが務めた。流用の利く武装の系譜は後のグラストロランチャーの開発へと受け継がれ、ジャケットシステムの最終進化系にあたるAGE-1フルグランサが生み出された。
名称:
ガンダムAGE-1 アサルトジャケット
(2号機)(アサルトジャケット)(AGE-1AJ)ステータス: 連邦軍のMS
タグ: 機動戰士試作機ガンダムセリーズ分離可能地球連邦軍(A.G.)
ワールド: 機動戦士の世界
作品: 機動戦士ガンダムAGE:Unknown Soldiers
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『US』に登場。全高18.0m。重量67.2t。アンバット攻防戦から数年後、ディケ・ガンヘイルや軍開発部のアイデアを構築・提示して、元々の1号機と新たに新造された2号機の2機が、AGEシステムを介することなく開発された「ジャケットシステム」を使用した形態。アサルトジャケットは火力・防御性能の向上に重点が置かれており、武装は右手の二連装ドッズライフル、右肩部のドッズランチャー、左手のシールド部分にビームバルカン、他にビームサーベルを装備する。1号機のパイロットは軍属になり成人したフリットが、2号機のパイロットはラーガンが務めた。流用の利く武装の系譜は後のグラストロランチャーの開発へと受け継がれ、ジャケットシステムの最終進化系にあたるAGE-1フルグランサが生み出された。