第7次宇宙戦争後に新連邦軍が建造した陸上戦艦[1][8]。ヒマラヤ級を大きく上回るサイズの地上移動要塞で、中央部の塔の先端に搭載された大型の対艦ビーム砲や、各部の大型荷粒子光弾砲など、無数の火器を備えており、本艦1隻でMS大隊に匹敵する戦力を有している。
樹立を宣言した新連邦政府の強硬的な地球圏統一政策に抵抗する南アジア三国との戦線に司令部として投入され、南アジア三国とフリーデンによる同盟軍を圧倒した。
第7次宇宙戦争後に新連邦軍が建造した陸上戦艦[1][8]。ヒマラヤ級を大きく上回るサイズの地上移動要塞で、中央部の塔の先端に搭載された大型の対艦ビーム砲や、各部の大型荷粒子光弾砲など、無数の火器を備えており、本艦1隻でMS大隊に匹敵する戦力を有している。
樹立を宣言した新連邦政府の強硬的な地球圏統一政策に抵抗する南アジア三国との戦線に司令部として投入され、南アジア三国とフリーデンによる同盟軍を圧倒した。