鎧騎士辞任後に任命された、騎士団最年少の戦士。第2章に登場する戦士リュウと同じ流派の爪付き手甲の使い手。
親友である白金卿が旅に出る際、頭の羽根飾りの片方を餞別に託しているが、それが今生の別れとなった(そのため、先代の円卓の騎士達を描いたカードダスにおいて白金卿の頭部には羽根飾りは付いていない)。ザビロニア帝国の襲撃の際自ら城門の守りを買って出る。
鎧騎士辞任後に任命された、騎士団最年少の戦士。第2章に登場する戦士リュウと同じ流派の爪付き手甲の使い手。
親友である白金卿が旅に出る際、頭の羽根飾りの片方を餞別に託しているが、それが今生の別れとなった(そのため、先代の円卓の騎士達を描いたカードダスにおいて白金卿の頭部には羽根飾りは付いていない)。ザビロニア帝国の襲撃の際自ら城門の守りを買って出る。