名称:

ドートレス ハイ・モビリティ

(ファイヤーワラビー)(DT-6800HM)
ステータス: 連邦軍のMS
タグ: 機動戰士量産機新地球連邦軍(A.W.)地球連邦軍(A.W.)
発展: ドートレス ハイ・モビリティ・コマンドドートレス
オリジナル : 程昱ファイヤーワラビー
ワールド: 機動戦士の世界
作品: 機動新世紀ガンダムX
等級: B

ホバリング用の大型スラスターを脚部に追加した陸上高機動型[2]。名称のDは「ドートレス」、HMは「ハイ・モビリティ」を意味する。重厚な外見ながらも、フレーム構造の見直しによって重量増加が抑えられており、飛行型であるガンダムエアマスターの追撃を長時間振り切るほどの速力を発揮する。カラーリングはブラウン系。劇中ではザコット一味が使用し、背部増設オプションの火炎放射器で機体を損傷させることなくパイロットを蒸し殺す戦術から、「炎の時計部隊」の異名で呼ばれる。またウィッツの蓄えた金塊を奪取する際MS用のトランクケースを用いていた。重量は通常仕様が8.0tで火炎放射器装備型が8.1t。

ホバリング用の大型スラスターを脚部に追加した陸上高機動型[2]。名称のDは「ドートレス」、HMは「ハイ・モビリティ」を意味する。重厚な外見ながらも、フレーム構造の見直しによって重量増加が抑えられており、飛行型であるガンダムエアマスターの追撃を長時間振り切るほどの速力を発揮する。カラーリングはブラウン系。劇中ではザコット一味が使用し、背部増設オプションの火炎放射器で機体を損傷させることなくパイロットを蒸し殺す戦術から、「炎の時計部隊」の異名で呼ばれる。またウィッツの蓄えた金塊を奪取する際MS用のトランクケースを用いていた。重量は通常仕様が8.0tで火炎放射器装備型が8.1t。