名称:

ガンダムレオパルド

(GT-9600)
ステータス: フリーデンのMS
タグ: 機動戰士試作機ガンダムセリーズフリーデン地球連邦軍(A.W.)
強化: ガンダムレオパルドデストロイ
ワールド: 機動戦士の世界
作品: 機動新世紀ガンダムX
等級: A

作中の軍事勢力である「地球連邦軍(旧連邦)」が、アニメ本編における現代から15年前の大戦期に開発した人型兵器「モビルスーツ (MS) 」の1機種であり、ニュータイプと呼ばれる才能をもつパイロット用に開発された高性能機群「ガンダムタイプ」に属する。ビームと実弾両方の火器を多数内蔵した重火力機であり、足裏の無限軌道を用いた高速走行も可能。劇中では、主要人物のひとりであるロアビィ・ロイの乗機として登場する。

第7次宇宙戦争において、旧地球連邦軍が決戦兵器として投入したニュータイプ専用MS「ガンダム」の1機。型式番号GTのGはガンダムタイプ、Tは重装甲タイプである事を意味する。全身に過剰なまでの大量の重火器を内蔵した火力重視型MSとして開発された。大戦中は、フラッシュシステムで制御される専用ビットMS12機と共に重砲撃部隊を編成し無敵を誇ったが、戦争により殆どが失われている。

また、足裏に装備されたローラーによって機動性が確保されており、地上を高速移動する事が可能。他のガンダムタイプと同じく宇宙戦闘にも対応している。

作中では、フリーのMS乗りロアビィ・ロイが死別した恋人の遺品である本機に搭乗し、GXやエアマスターと共に、バルチャー艦フリーデンの主要戦力として活躍する。第28話の対ガブル戦にて、零距離射撃を駆使した捨て身の攻撃で中破し、後述のレオパルドDに改修される。

作中の軍事勢力である「地球連邦軍(旧連邦)」が、アニメ本編における現代から15年前の大戦期に開発した人型兵器「モビルスーツ (MS) 」の1機種であり、ニュータイプと呼ばれる才能をもつパイロット用に開発された高性能機群「ガンダムタイプ」に属する。ビームと実弾両方の火器を多数内蔵した重火力機であり、足裏の無限軌道を用いた高速走行も可能。劇中では、主要人物のひとりであるロアビィ・ロイの乗機として登場する。

第7次宇宙戦争において、旧地球連邦軍が決戦兵器として投入したニュータイプ専用MS「ガンダム」の1機。型式番号GTのGはガンダムタイプ、Tは重装甲タイプである事を意味する。全身に過剰なまでの大量の重火器を内蔵した火力重視型MSとして開発された。大戦中は、フラッシュシステムで制御される専用ビットMS12機と共に重砲撃部隊を編成し無敵を誇ったが、戦争により殆どが失われている。

また、足裏に装備されたローラーによって機動性が確保されており、地上を高速移動する事が可能。他のガンダムタイプと同じく宇宙戦闘にも対応している。

作中では、フリーのMS乗りロアビィ・ロイが死別した恋人の遺品である本機に搭乗し、GXやエアマスターと共に、バルチャー艦フリーデンの主要戦力として活躍する。第28話の対ガブル戦にて、零距離射撃を駆使した捨て身の攻撃で中破し、後述のレオパルドDに改修される。