名称:

氷竜

(GBR-02)
ステータス: GGGの勇者ロボ
タグ: 変形可能男性勇者ロボ人工知能ガッツィー・ジオイド・ガード
兄弟: 炎竜
組合せ: 超竜神
ワールド: 勇者ロボの世界
作品: 勇者王ガオガイガー
等級: A

クレーン車に変形する、青い竜型ビークルロボ。一人称は「私」。冷却系の装備を駆使し、消火などレスキュー活動にも対応している。

超AIを搭載したメカノイドとしては、GGGの中でも最古参に当たる存在であり、搭載されたAIは炎竜と共に半年間かけて育てられ、AIの起動が5秒早かったことから炎竜の兄として位置付けられている他、後述する性格もあり、勇者ロボ軍団を取りまとめるサブリーダー的な立ち位置も担う。冷静沈着かつ情報分析に優れた性格の持ち主で、「私の計算では〜」という口癖からも窺えるように、理論を優先する慎重派でもある。

炎竜とともに、作中での初出はNumber.05。当初は変形に必要なエネルギーの制御ができず、ロボットモードへの変形も行えずにいたが、初出撃となるEI-06戦に際して、護の力でGSライドの出力が200%上昇したことで、兄弟揃ってビークルロボへの初変形を果たす。

クレーン車に変形する、青い竜型ビークルロボ。一人称は「私」。冷却系の装備を駆使し、消火などレスキュー活動にも対応している。

超AIを搭載したメカノイドとしては、GGGの中でも最古参に当たる存在であり、搭載されたAIは炎竜と共に半年間かけて育てられ、AIの起動が5秒早かったことから炎竜の兄として位置付けられている他、後述する性格もあり、勇者ロボ軍団を取りまとめるサブリーダー的な立ち位置も担う。冷静沈着かつ情報分析に優れた性格の持ち主で、「私の計算では〜」という口癖からも窺えるように、理論を優先する慎重派でもある。

炎竜とともに、作中での初出はNumber.05。当初は変形に必要なエネルギーの制御ができず、ロボットモードへの変形も行えずにいたが、初出撃となるEI-06戦に際して、護の力でGSライドの出力が200%上昇したことで、兄弟揃ってビークルロボへの初変形を果たす。