名称:

アーマーシン

(沢邑森)
ステータス: ダグオン隊の隊員
タグ: 異星文明緑の戦士男性ダグオン隊
上司と部下: ファイヤーエン
ワールド: 勇者ロボの世界
作品: 勇者指令ダグオン
等級: B

山海高校2年生。6月12日生まれ。身長181cm。血液型はB型。男4人兄弟の3男。好きな食べ物はトンカツ。嫌いな食べ物は梅干し。趣味はデート。モットーは「明眸皓歯」。

明るい性格で女好きなお調子者だが、友情に厚い面もあり、スポーツ万能で柔道の腕前は三段。

校内では柔道部に所属し、2年でありながらも柔道部の主将を務めるだけの実力はあるが、よく部活の最中に抜け出して女子の部活の練習へ勝手に紛れ込んでいる。

周囲の高校の女子の間ではシンに声を掛けられることが女の子としての最低基準とされている。可愛い女の子を見かけた際の決め台詞は「よっ、そこの君!俺と青春しない!?」本人いわく見境なくナンパをしているわけではなく、好みのタイプの女の子(足がほっそりしていて、肌が綺麗で、あんまりスレてない感じで、髪の長い可愛い女の子)しかナンパしないというモットーがある。放送部部長のエリカと親しくなり、後に交際にまで漕ぎ着けている。

サルガッソ軍の地球侵略開始日、女性のカバンをひったくった男[注 10] を得意の柔道で倒した後、被害者の女性をナンパするが、エンを連れている最中のカイに見つかって阻止されたうえ、エン同様にカイに連れていかれた後、サンドール星人の襲撃に遭遇し、ヨクと共にエンたちを救出に向かった際、ダグオンに任命される。ダグオンの活動に関しては当初はカイやヨク同様に乗り気ではなく「宇宙人との青春はお前たちに任せる。俺は女の子と青春する」と仲間任せにする態度が目立ったが、次第にダグオンの自覚を持つようになった。

エンとはゲーセン仲間でもあり、第29話ではゲキも交えてゲームセンターで遊んでいる姿が描かれた。ジェノサイドとの最終決戦後、エンが帰ってこない寂しさをほぐれさせようとゲームセンターで遊んでいたが隣のゲーム機の席にエンの幻影が浮かび、「つまんねぇ、ゲーム」と呟いて、その場を後にする。ゲームセンターを離れた後はエリカに励まされたり、雪の中を柔道着姿でランニングしていたがカイと行動を共にしていた際、生還したエンの姿を見かけ、喜びのあまり呆然とするカイとは対照的に喜びの表情を見せた。

山海高校2年生。6月12日生まれ。身長181cm。血液型はB型。男4人兄弟の3男。好きな食べ物はトンカツ。嫌いな食べ物は梅干し。趣味はデート。モットーは「明眸皓歯」。

明るい性格で女好きなお調子者だが、友情に厚い面もあり、スポーツ万能で柔道の腕前は三段。

校内では柔道部に所属し、2年でありながらも柔道部の主将を務めるだけの実力はあるが、よく部活の最中に抜け出して女子の部活の練習へ勝手に紛れ込んでいる。

周囲の高校の女子の間ではシンに声を掛けられることが女の子としての最低基準とされている。可愛い女の子を見かけた際の決め台詞は「よっ、そこの君!俺と青春しない!?」本人いわく見境なくナンパをしているわけではなく、好みのタイプの女の子(足がほっそりしていて、肌が綺麗で、あんまりスレてない感じで、髪の長い可愛い女の子)しかナンパしないというモットーがある。放送部部長のエリカと親しくなり、後に交際にまで漕ぎ着けている。

サルガッソ軍の地球侵略開始日、女性のカバンをひったくった男[注 10] を得意の柔道で倒した後、被害者の女性をナンパするが、エンを連れている最中のカイに見つかって阻止されたうえ、エン同様にカイに連れていかれた後、サンドール星人の襲撃に遭遇し、ヨクと共にエンたちを救出に向かった際、ダグオンに任命される。ダグオンの活動に関しては当初はカイやヨク同様に乗り気ではなく「宇宙人との青春はお前たちに任せる。俺は女の子と青春する」と仲間任せにする態度が目立ったが、次第にダグオンの自覚を持つようになった。

エンとはゲーセン仲間でもあり、第29話ではゲキも交えてゲームセンターで遊んでいる姿が描かれた。ジェノサイドとの最終決戦後、エンが帰ってこない寂しさをほぐれさせようとゲームセンターで遊んでいたが隣のゲーム機の席にエンの幻影が浮かび、「つまんねぇ、ゲーム」と呟いて、その場を後にする。ゲームセンターを離れた後はエリカに励まされたり、雪の中を柔道着姿でランニングしていたがカイと行動を共にしていた際、生還したエンの姿を見かけ、喜びのあまり呆然とするカイとは対照的に喜びの表情を見せた。