名称:

シャドウ丸

(忍者刑事)(BP-501)
ステータス: ブレイブポリスの勇者ロボ
タグ: 変形可能忍者男性勇者ロボ人工知能ブレイブポリス警察
上司と部下: デッカード
発展: カゲロウ
兄弟: カゲロウ
宿敵: カゲロウ
ワールド: 勇者ロボの世界
作品: 勇者警察ジェイデッカー
等級: A

覆面パトカー、ジェット機、警察犬、戦車、人型と多段変形を可能とする。試作機のカゲロウから得られたデータを元に作られた忍者刑事。

ニヒルな孤高の一匹狼を気取る性格をしているが、1人だけ他の刑事と合体できないのを僻たみ、警察犬の呼び名が気にいらず、「アニマルロボット」や「狼」ということにして本来の犬と呼ばれた時、「俺は犬なんかじゃねぇ!!」と激怒するなど、子供っぽく寂しがり屋な面もある。時折憎まれ口を叩くことがありたまに仲間と衝突することも。同じロボット刑事たちのことは「○○のダンナ」とも呼んでおり、勇太のことは「チビボス」と呼ぶ。

ビデオカメラ以外のセンサーの干渉を受けない隠密回路やステルス機能から主に諜報活動を担当。同じ隠密回路を持つデュークとコンビを組むこともある。

終盤は本人も知らない内にハイジャス人の探査体として操られており、フォルツォイク事件の成り行きを見届ける彼らに映像を送信していた。

デッカールームのデスクはガンマックスの向かい側。

覆面パトカー、ジェット機、警察犬、戦車、人型と多段変形を可能とする。試作機のカゲロウから得られたデータを元に作られた忍者刑事。

ニヒルな孤高の一匹狼を気取る性格をしているが、1人だけ他の刑事と合体できないのを僻たみ、警察犬の呼び名が気にいらず、「アニマルロボット」や「狼」ということにして本来の犬と呼ばれた時、「俺は犬なんかじゃねぇ!!」と激怒するなど、子供っぽく寂しがり屋な面もある。時折憎まれ口を叩くことがありたまに仲間と衝突することも。同じロボット刑事たちのことは「○○のダンナ」とも呼んでおり、勇太のことは「チビボス」と呼ぶ。

ビデオカメラ以外のセンサーの干渉を受けない隠密回路やステルス機能から主に諜報活動を担当。同じ隠密回路を持つデュークとコンビを組むこともある。

終盤は本人も知らない内にハイジャス人の探査体として操られており、フォルツォイク事件の成り行きを見届ける彼らに映像を送信していた。

デッカールームのデスクはガンマックスの向かい側。