名称:

ダンプソン

(レスラー刑事)(BP-303)
ステータス: ビルドチームの勇者ロボ
タグ: 変形可能男性勇者ロボ人工知能ブレイブポリスビルドチーム警察
組合せ: ビルドタイガー
上司と部下: マクレーン
ワールド: 勇者ロボの世界
作品: 勇者警察ジェイデッカー
等級: A

キャブ上部に回転灯を備えたダンプカーから変形。怪力の持ち主。頑固・堅物・生真面目の3拍子揃った性格で「自分は○○であります!」という軍人口調が特徴。

恋愛に関しては一途で純情であり、ルポライターの綾子とはじめて出会った時に信号を無理やり渡った彼女を注意するも足代わりにされ、その後も彼女には振り回されっぱなしである。

機器の載せ換えよりもダンベルなどで自身の身体機能を高めるのを趣味としており、それは合体時のビルドタイガー時のポージングにも現れている。

警視庁の一斉健康診断で異常が見つかり、冴島の発案した人形型AIバックアップに入ったことがあり、ドリルボーイに振り回される形でバッテリー切れで死にかけたことがある。

キャブ上部に回転灯を備えたダンプカーから変形。怪力の持ち主。頑固・堅物・生真面目の3拍子揃った性格で「自分は○○であります!」という軍人口調が特徴。

恋愛に関しては一途で純情であり、ルポライターの綾子とはじめて出会った時に信号を無理やり渡った彼女を注意するも足代わりにされ、その後も彼女には振り回されっぱなしである。

機器の載せ換えよりもダンベルなどで自身の身体機能を高めるのを趣味としており、それは合体時のビルドタイガー時のポージングにも現れている。

警視庁の一斉健康診断で異常が見つかり、冴島の発案した人形型AIバックアップに入ったことがあり、ドリルボーイに振り回される形でバッテリー切れで死にかけたことがある。