騎士シェンロンと共に、剣聖ポォの元で剣術を学んだ剣士。師の死後、力を持ため者のために自分が戦うことこそが正義であると知り、創世軍オズワルドの侵攻に苦しむユニオン軍力を貸すことを決意した。騎士シェンロンと共にレジスタンスとしてオズワルドと戦っていたが、ユニオン軍の最後の砦となってしまったブリティス城を守るため、ブリティス王国に現れた。
咬機兵も倒され、自身の正義への自信を失いかけていたウーフェイは、あらゆる迷いを断ち切るために、伝説の地アルガスを目指した。
アルガスで龍の楯を手に入れたウーフェイ。剣士ゼータの技を身に付け、敵のあらゆる攻撃を受け流して、痛烈な一撃を与える。
剣技の高まりと守護機神シェンロンとの絆によって、龍の循が進化し、ウーフェイの中に眠っていた剣士ゼータの潜在能力が覚醒した。アルガス騎士団として新生したウーフェイは、悪を斬る。