名称:

ブライガー

(銀河旋風)
ステータス: ヌビア・コネクションに立ち向かうスーパーロボット
タグ: 変形可能異星文明スーパーロボット
継承: バクシンガー
ワールド: スーパーロボット大戦的世界
作品: 銀河旋風ブライガー
等級: S

「ブライシンクロン・マキシム」の指示でブライスターから「ブライ・シンクロン・マキシム」で巨大化変形した人型ロボット。

エドモン博士が開発した「シンクロン原理」により、変形時に質量とエネルギーを別の宇宙から取り出す事で、サイズを変更している。この原理には諸説あるが、玩具でもしっかりと変形が再現出来る事から、「形状変化」というよりは、変形後に質量の変更を行っていると考える方が妥当だろう。武装に関しては内蔵兵装も装備しているが、あくまで補助であり、必殺武器は多元宇宙からの転送と、ブライキャリアからの射出武器である。

後日談の小説ではTVシリーズの激戦を経て機体の寿命を迎えてしまい、コズモレンジャーJ9の新たな拠点となった宇宙船が「ブライガー」の名と狼の紋章を受け継いでいる。

シリーズ第3作『銀河疾風サスライガー』第41話ではパレードの催し物としてJ9・銀河烈風隊(に扮した人々)と共にブライガーがカメオ出演している。

「ブライシンクロン・マキシム」の指示でブライスターから「ブライ・シンクロン・マキシム」で巨大化変形した人型ロボット。

エドモン博士が開発した「シンクロン原理」により、変形時に質量とエネルギーを別の宇宙から取り出す事で、サイズを変更している。この原理には諸説あるが、玩具でもしっかりと変形が再現出来る事から、「形状変化」というよりは、変形後に質量の変更を行っていると考える方が妥当だろう。武装に関しては内蔵兵装も装備しているが、あくまで補助であり、必殺武器は多元宇宙からの転送と、ブライキャリアからの射出武器である。

後日談の小説ではTVシリーズの激戦を経て機体の寿命を迎えてしまい、コズモレンジャーJ9の新たな拠点となった宇宙船が「ブライガー」の名と狼の紋章を受け継いでいる。

シリーズ第3作『銀河疾風サスライガー』第41話ではパレードの催し物としてJ9・銀河烈風隊(に扮した人々)と共にブライガーがカメオ出演している。