名称:

ネオ・グランゾン

ステータス: グランゾンの真の姿
タグ: 異星文明スーパーロボット闇の力ディバイン・クルセイダーズアーマードモジュール
形態: グランゾン
ワールド: スーパーロボット大戦的世界
作品: スーパーロボット大戦シリーズ
等級: SSS

破壊神サーヴァ・ヴォルクルスの力で変貌を遂げたグランゾンの真の姿。

本体となるグランゾンをラ・ギアス側の錬金術と呪術理論によって強化し、背に輝く光輪「バリオン創出ヘイロウ」を召喚・接続することでこの形態となる。「ブラックホールクラスター」の火力をさらに凌駕する「縮退砲」を持ち、単機で複数のスーパーロボット軍団を相手に出来るほどの耐久力も備えるなど、その力は計り知れない。

武装面のみならず全ての性能が飛躍的に上昇しており、一騎当千の形容を地で行く戦闘力を備える。ただし、両肩に搭載されているジェネレーター「ヴォルクルスの羈絏」の影響で、搭乗者となるシュウは邪神の呪縛を受けるというデメリットが存在する。

このため、実質的に破壊神のヨリシロというべき存在であったが、ラ・ギアスにおいてシュウが蘇生した後、羈絏に関係するシステムがアストラルエネルギーを引き出すコンバーターに変えられたことで、呪縛を受けずその力のみを利用できるようになり、変異のタイミングもシュウの手に委ねられることになった。ただし、これが災いして春秋戦争直後の一時期、復活したヴォルクルスにまたも取り込まれかけたことがある。

巨人族の打倒に伴うアストラル界と精霊の大幅な弱体化と三邪神の消滅により、アストラルエネルギーが事実上利用不能となったが、この機体は問題なく使用可能となっている。

破壊神サーヴァ・ヴォルクルスの力で変貌を遂げたグランゾンの真の姿。

本体となるグランゾンをラ・ギアス側の錬金術と呪術理論によって強化し、背に輝く光輪「バリオン創出ヘイロウ」を召喚・接続することでこの形態となる。「ブラックホールクラスター」の火力をさらに凌駕する「縮退砲」を持ち、単機で複数のスーパーロボット軍団を相手に出来るほどの耐久力も備えるなど、その力は計り知れない。

武装面のみならず全ての性能が飛躍的に上昇しており、一騎当千の形容を地で行く戦闘力を備える。ただし、両肩に搭載されているジェネレーター「ヴォルクルスの羈絏」の影響で、搭乗者となるシュウは邪神の呪縛を受けるというデメリットが存在する。

このため、実質的に破壊神のヨリシロというべき存在であったが、ラ・ギアスにおいてシュウが蘇生した後、羈絏に関係するシステムがアストラルエネルギーを引き出すコンバーターに変えられたことで、呪縛を受けずその力のみを利用できるようになり、変異のタイミングもシュウの手に委ねられることになった。ただし、これが災いして春秋戦争直後の一時期、復活したヴォルクルスにまたも取り込まれかけたことがある。

巨人族の打倒に伴うアストラル界と精霊の大幅な弱体化と三邪神の消滅により、アストラルエネルギーが事実上利用不能となったが、この機体は問題なく使用可能となっている。