名称:

グルンガスト

(2号機)(SRG-01-2)
ステータス: 対エイリアン戦闘用スーパーロボット
タグ: 試作機変形可能スーパーロボットテスラ・ライヒ研究所
塗装: (1号機)
ワールド: スーパーロボット大戦的世界
作品: スーパーロボット大戦シリーズ
等級: A

テスラ・ライヒ研究所でグルンガスト零式やゲシュペンストMk-II(タイプS)のデータを基に開発された特殊人型機動兵器。

本機は2号機で、獅子型の頭部を採用している。また、塗装は赤系統になっている。基本性能は1号機と同じだが、操縦系の補助システムとして、T-LINKシステムが搭載されている。また、T-LINKシステムを使用して『念動フィールド』を形成する事も可能。その為、念動力者が乗ると1号機よりも守りが堅い。

L5戦役終盤でヒリュウ・ハガネ隊(後の鋼龍戦隊)の戦力として戦線投入され(諸説あり)、その後はテスラ研とヒリュウ・ハガネ隊の間を往復しながらインスペクター事件と修羅の乱を戦い抜いたが、修羅の乱終戦後の実戦投入は確認されておらず、消息不明となっている。

テスラ・ライヒ研究所でグルンガスト零式やゲシュペンストMk-II(タイプS)のデータを基に開発された特殊人型機動兵器。

本機は2号機で、獅子型の頭部を採用している。また、塗装は赤系統になっている。基本性能は1号機と同じだが、操縦系の補助システムとして、T-LINKシステムが搭載されている。また、T-LINKシステムを使用して『念動フィールド』を形成する事も可能。その為、念動力者が乗ると1号機よりも守りが堅い。

L5戦役終盤でヒリュウ・ハガネ隊(後の鋼龍戦隊)の戦力として戦線投入され(諸説あり)、その後はテスラ研とヒリュウ・ハガネ隊の間を往復しながらインスペクター事件と修羅の乱を戦い抜いたが、修羅の乱終戦後の実戦投入は確認されておらず、消息不明となっている。