名称:

ゲッターロボ

(ゲッター1)(三一万能ロボ)
ステータス: 恐竜帝国に立ち向かうスーパーロボット
タグ: 変形可能分離可能スーパーロボット
発展: ゲッターロボG
形態: (ゲッター3) (ゲッター2)
所属: ゲッターチーム
継承: ゲッターロボG
操作: 流竜馬
組合せ: イーグル号ジャガー号ベアー号
オリジナル : ゲッター1
ワールド: スーパーロボット大戦的世界
作品: ゲッターロボシリーズゲッターロボ
等級: A

TV版

3形態の中で能力的に最もバランスが取れており、空中のみならず宇宙空間での作戦行動も受け持つなど出番も多いが、それに比例して破損率が非常に高く、特にTV版第30話のメカザウルス・ダグ戦では頭部を吹き飛ばされる程の大ダメージを受け、一敗地に塗れている。

当初は、リアルロボット系に多く見られるモニター視認型の操縦システムだったが、前述のダグ戦では妨害電波により映像が遮断されてしまうという最大の弱点を露呈。以降、それまで胸部に位置していたコックピットブロックが、合体後はゲッター線強化ガラス製のキャノピーを備えた頭部に移動する、有視界操縦システムへと改善された(この操縦方式は、後継機であるゲッターロボGにも踏襲される)。

原作漫画版

TV版との最大の相違点は、頭部のキャノピーの数と、布のように風に棚引くゲッターウィングの表現[2]。開発コンセプトも、当初から恐竜帝国の侵攻に対抗する「戦闘用」として明確に位置付けられている。

TV版と同じく空中戦に特化した形態だが、竜馬曰く「炎の中での戦闘も行い易い」との事。主役機という事もあり出番が多く、メカザウルス撃墜数も最多を誇るが、破損率が非常に高いのもTV版と共通している。

真ゲッターロボ 世界最後の日

デザインは原作漫画版準拠。序盤に流竜馬(OVA版)が乗り、量産型ゲッタードラゴンの大群を迎え撃った。第8話「死闘!! 血に染まる氷原」からは竜馬が改修したブラックゲッターが登場し、ダブルゲッターが実現。

真ゲッターロボ対ネオゲッターロボ

第1話冒頭の恐竜帝国との戦いで武蔵が乗った。最後には自爆してしまう。

新ゲッターロボ

第1話にて早乙女達人が乗り、鬼と戦った。パイロットが違うものの、竜馬・隼人・武蔵が登場する映像作品すべてに唯一出演したゲッターロボである(武蔵坊弁慶を「武蔵」にカウントするならの話ではあるが)。

TV版

3形態の中で能力的に最もバランスが取れており、空中のみならず宇宙空間での作戦行動も受け持つなど出番も多いが、それに比例して破損率が非常に高く、特にTV版第30話のメカザウルス・ダグ戦では頭部を吹き飛ばされる程の大ダメージを受け、一敗地に塗れている。

当初は、リアルロボット系に多く見られるモニター視認型の操縦システムだったが、前述のダグ戦では妨害電波により映像が遮断されてしまうという最大の弱点を露呈。以降、それまで胸部に位置していたコックピットブロックが、合体後はゲッター線強化ガラス製のキャノピーを備えた頭部に移動する、有視界操縦システムへと改善された(この操縦方式は、後継機であるゲッターロボGにも踏襲される)。

原作漫画版

TV版との最大の相違点は、頭部のキャノピーの数と、布のように風に棚引くゲッターウィングの表現[2]。開発コンセプトも、当初から恐竜帝国の侵攻に対抗する「戦闘用」として明確に位置付けられている。

TV版と同じく空中戦に特化した形態だが、竜馬曰く「炎の中での戦闘も行い易い」との事。主役機という事もあり出番が多く、メカザウルス撃墜数も最多を誇るが、破損率が非常に高いのもTV版と共通している。

真ゲッターロボ 世界最後の日

デザインは原作漫画版準拠。序盤に流竜馬(OVA版)が乗り、量産型ゲッタードラゴンの大群を迎え撃った。第8話「死闘!! 血に染まる氷原」からは竜馬が改修したブラックゲッターが登場し、ダブルゲッターが実現。

真ゲッターロボ対ネオゲッターロボ

第1話冒頭の恐竜帝国との戦いで武蔵が乗った。最後には自爆してしまう。

新ゲッターロボ

第1話にて早乙女達人が乗り、鬼と戦った。パイロットが違うものの、竜馬・隼人・武蔵が登場する映像作品すべてに唯一出演したゲッターロボである(武蔵坊弁慶を「武蔵」にカウントするならの話ではあるが)。