リガマウンテンの神殿で、過去の継承者の魂と交感したゼロは、様々な試練を突破し、雷龍剣の最終奥義を会得した。雷龍剣を極め、雷龍大系のすべてをマスターした雷龍剣真の伝承者としての姿ともいえる。
バイスとの最終決戦で「聖なる心」を得たゼロが、金色に輝く聖鎧を得た姿。雷龍剣の奥義を極めており、ユニオン族が消失した世界で、単身強大なザンスカール族に立ち向かう
ちーびー戦士オリジナルの武器、フェニックスボーガンは鎧台座にもなる。 聖竜騎士となったゼロは、龍機から聖竜巨神にいたる奥義の階層である「雷龍大系(サンダーシステム)を自らのものとした。