名称:

ディープ・ストライカー

(MSA-0011[Bst] PLAN 303E)
ステータス: 連邦軍のMS
タグ: 機動戰士地球連邦軍(U.C.)試作機ガンダムセリーズ分離可能アナハイム・エレクトロニクス社
装備: Sガンダム
ワールド: 機動戦士の世界
作品: ガンダム・センチネル:ALICEの懺悔宇宙世紀シリーズ
等級: SS

Sガンダムの強化プランの一つ。その名の示す通り、莫大な加速力で敵陣深くに突入し、戦艦の主砲で一点突破(一撃離脱)を図るという強襲型のコンセプトである。Iフィールドジェネレーターをコクピット前面に配置して操縦士の生存性を高めているものの、実現には天文学的な予算が必要であることや、旋回性能などMSとしての機動性についてシミュレーション上で十分な性能が得られなかったことが災いし、結果としてMS部位の必要性が疑問視され、机上プランのみで終わっている。本編小説パートには未登場。

随伴機として、Ex-Sガンダムのバックパックを装備したWR状態のΖプラス(MSZ-006C1[Bst] ハミングバード)も計画されたが、こちらも計画のみで終わっている。しかし、後にゲーム『Gジェネレーションジェネシス』に登場する際にMS形態が設定されている。

Sガンダムの強化プランの一つ。その名の示す通り、莫大な加速力で敵陣深くに突入し、戦艦の主砲で一点突破(一撃離脱)を図るという強襲型のコンセプトである。Iフィールドジェネレーターをコクピット前面に配置して操縦士の生存性を高めているものの、実現には天文学的な予算が必要であることや、旋回性能などMSとしての機動性についてシミュレーション上で十分な性能が得られなかったことが災いし、結果としてMS部位の必要性が疑問視され、机上プランのみで終わっている。本編小説パートには未登場。

随伴機として、Ex-Sガンダムのバックパックを装備したWR状態のΖプラス(MSZ-006C1[Bst] ハミングバード)も計画されたが、こちらも計画のみで終わっている。しかし、後にゲーム『Gジェネレーションジェネシス』に登場する際にMS形態が設定されている。