名称:

鎧モスラ

ステータス: 守護神獣
タグ: 怪獣
ワールド: 巨獣の世界
等級: S

中生代白亜紀へタイムトラベルし、白亜紀型キングギドラを撃破して絶命したレインボーモスラが、原始モスラたちの作った繭のタイムカプセルの中で1億3千万年も眠った末に現代で息を吹き返して自己再生し、地球のエネルギーと英知を身につけて進化した究極の形態。

その名の通り身体が鎧のように変質したことで金属のように全身が丈夫になっており、その硬い外骨格はキングギドラの強力な引力光線をも受け付けていない強度を持つうえ、その引力光線を束ねて放つトリプルトルネードを受けても、平気で飛んでいられるほどである。翼前面も同様に鋭利な装甲に強化されてカッターのように使えるようになっており、大抵の物質は切断・破壊が可能(鎧・翼カッター)となっている。また羽の形がぎざぎざした形に変わっており、色も変化している。

光線(鎧・クロスヒートレーザー)は以前のレインボーモスラと比べ、さらに威力が強化されてより強力なものになっていて、これによりレインボーモスラのときには通用しなかったキングギドラのバリアを突き破りダメージを与えられるようになっている。

全体的に体長や翼長など、レインボーモスラの時とさほど変わらないが、体格では自身をはるかに上回るキングギドラを体当たりで押し返して地上に叩き落とすなど、基礎的な力も強化されている。

胴体も鎧のような丈夫な外骨格に覆われているため、脚が収納されていて触角もなくなっており、代わりに頭の両サイドに突起物が生えている(頭の下の辺りにも同じように、両サイドに上のものよりも短い突起物が存在している)。また、体毛も一切生えていない。

その圧倒的なパワーでキングギドラを青色の塵に分解して倒した後は鎧を解除し、親モスラに似た鎧モスラ・エターナルに変身する。

中生代白亜紀へタイムトラベルし、白亜紀型キングギドラを撃破して絶命したレインボーモスラが、原始モスラたちの作った繭のタイムカプセルの中で1億3千万年も眠った末に現代で息を吹き返して自己再生し、地球のエネルギーと英知を身につけて進化した究極の形態。

その名の通り身体が鎧のように変質したことで金属のように全身が丈夫になっており、その硬い外骨格はキングギドラの強力な引力光線をも受け付けていない強度を持つうえ、その引力光線を束ねて放つトリプルトルネードを受けても、平気で飛んでいられるほどである。翼前面も同様に鋭利な装甲に強化されてカッターのように使えるようになっており、大抵の物質は切断・破壊が可能(鎧・翼カッター)となっている。また羽の形がぎざぎざした形に変わっており、色も変化している。

光線(鎧・クロスヒートレーザー)は以前のレインボーモスラと比べ、さらに威力が強化されてより強力なものになっていて、これによりレインボーモスラのときには通用しなかったキングギドラのバリアを突き破りダメージを与えられるようになっている。

全体的に体長や翼長など、レインボーモスラの時とさほど変わらないが、体格では自身をはるかに上回るキングギドラを体当たりで押し返して地上に叩き落とすなど、基礎的な力も強化されている。

胴体も鎧のような丈夫な外骨格に覆われているため、脚が収納されていて触角もなくなっており、代わりに頭の両サイドに突起物が生えている(頭の下の辺りにも同じように、両サイドに上のものよりも短い突起物が存在している)。また、体毛も一切生えていない。

その圧倒的なパワーでキングギドラを青色の塵に分解して倒した後は鎧を解除し、親モスラに似た鎧モスラ・エターナルに変身する。