名称:

レッドル

(羽山麗)(鷹取舞)
ステータス: ビーファイターの隊員
タグ: 赤の戦士女性メタルヒーロー重甲ビーファイター
所属: 重甲ビーファイター
ワールド: メタルヒーローの世界
等級: A

羽山麗および鷹取舞が重甲するインセクトアーマー。メスのカブトムシの昆虫の精が宿っている。メインカラーは赤。3体のアーマーのうち、特に機動性と敵の分析能力に優れており、かつ非常に身軽なためアクロバティックな動きを得意とする。

戦闘は主にスティンガープラズマーやセイバーマグナムなどでの遠距離戦法を得意としている。

羽山麗は水族館インストラクター兼動物学者。22歳。

クールで真面目な性格。幼いころから両親の都合で外国暮らしを転々として戦争で人々や動物が命を失う姿を見た経験から動物学者の道を選んだ。拓也と大作の潤滑油的存在でもある。

ジャマールの影響で絶滅しそうになっている南米の動物たちを救うべく、第22話でアースアカデミア南米支部へ転属。拓也と大作と別れなければいけないことから、向井を通じて、手紙で別れを伝えた。

鷹取舞は第22話より登場する、2代目レッドルとなる学生。19歳。

麗が南米に旅立った後、森の中に落ちていた繭に包まれた状態のパルセイバーを拾って、アースアカデミアを訪れたことをきっかけに2代目レッドルとなった。

麗とは正反対の能天気な性格で、子供っぽい面が目立つ反面、相手がジャマールであっても一つの生命として接する気さくさを持つ。登場初期は傭兵ゴルゴダルを更生させ、中盤でも人間が変貌させられた傭兵ナイトバイカーに説得を試みており敵にも命や心があることを拓也たちに認識させており、ストーリーが進むに従い少女から大人へ、そして一人前の戦士へと成長し続けた。

羽山麗および鷹取舞が重甲するインセクトアーマー。メスのカブトムシの昆虫の精が宿っている。メインカラーは赤。3体のアーマーのうち、特に機動性と敵の分析能力に優れており、かつ非常に身軽なためアクロバティックな動きを得意とする。

戦闘は主にスティンガープラズマーやセイバーマグナムなどでの遠距離戦法を得意としている。

羽山麗は水族館インストラクター兼動物学者。22歳。

クールで真面目な性格。幼いころから両親の都合で外国暮らしを転々として戦争で人々や動物が命を失う姿を見た経験から動物学者の道を選んだ。拓也と大作の潤滑油的存在でもある。

ジャマールの影響で絶滅しそうになっている南米の動物たちを救うべく、第22話でアースアカデミア南米支部へ転属。拓也と大作と別れなければいけないことから、向井を通じて、手紙で別れを伝えた。

鷹取舞は第22話より登場する、2代目レッドルとなる学生。19歳。

麗が南米に旅立った後、森の中に落ちていた繭に包まれた状態のパルセイバーを拾って、アースアカデミアを訪れたことをきっかけに2代目レッドルとなった。

麗とは正反対の能天気な性格で、子供っぽい面が目立つ反面、相手がジャマールであっても一つの生命として接する気さくさを持つ。登場初期は傭兵ゴルゴダルを更生させ、中盤でも人間が変貌させられた傭兵ナイトバイカーに説得を試みており敵にも命や心があることを拓也たちに認識させており、ストーリーが進むに従い少女から大人へ、そして一人前の戦士へと成長し続けた。