名称:

R・ジャジャ

(AMX-104)
ステータス: ネオ・ジオン軍のMS
タグ: 機動戰士試作機ネオ・ジオン軍アクシズ・ジオン
発展: ギャン
オリジナル : 沮授R・ジャジャザウエルR・ジャジャ闘士R・ジャジャ有・邪々瞬速騎士R・ジャジャ騎士R・ジャジャ暗殺者R・ジャジャ
ワールド: 機動戦士の世界
作品: 機動戦士ガンダムZZ宇宙世紀シリーズ
等級: A

宇宙世紀0088年を舞台とする『機動戦士ガンダムΖΖ』および宇宙世紀0096年を舞台とする『機動戦士ガンダム Twilight AXIS』に登場。アニメ劇中では「アール・ジャジャ」と発音されるが、小説版『ΖΖ』などでは「アル・ジャジャ」とも表記される。

旧ジオン公国軍のギャンの設計思想を受け継いだ白兵戦用MSで[5]、上級士官(騎士)用に改修が加えられたとされる。製造されたのはキャラ・スーンが搭乗する赤い1機のみと考えられていたが、のちに複数機の製造が確認されている。

『ΖΖ』第11話で初登場。マシュマー・セロの監視役としてエンドラに派遣されたキャラ・スーンの専用機として、艦内で組み立てられる。出撃時はキャラの「MSに乗ると興奮する」という性格により、まともな挙動をしていない。しかし、アーガマと戦闘状態になると接近戦でジュドー・アーシタの乗るΖガンダムを抑え込み、マシュマーのハンマ・ハンマに頭部を破壊させる。第12話では、ラビアンローズと接触したエンドラをアーガマから防衛するために出撃するが、ジュドーのΖΖガンダムのハイ・メガ・キャノンにより両脚を破壊される。しかし第13話ですぐに修復されて出撃しており、ジュドーを驚かせる。第14話ではコロニー「ムーン・ムーン」で、エンドラに寝返ったビーチャ・オーレグが無断で搭乗して出撃。コロニー内でキャラと交代しΖΖガンダムと交戦するが、ハイパー・ビーム・サーベルで腰部を貫かれ爆発。キャラは球形コックピットで脱出している。

宇宙世紀0088年を舞台とする『機動戦士ガンダムΖΖ』および宇宙世紀0096年を舞台とする『機動戦士ガンダム Twilight AXIS』に登場。アニメ劇中では「アール・ジャジャ」と発音されるが、小説版『ΖΖ』などでは「アル・ジャジャ」とも表記される。

旧ジオン公国軍のギャンの設計思想を受け継いだ白兵戦用MSで[5]、上級士官(騎士)用に改修が加えられたとされる。製造されたのはキャラ・スーンが搭乗する赤い1機のみと考えられていたが、のちに複数機の製造が確認されている。

『ΖΖ』第11話で初登場。マシュマー・セロの監視役としてエンドラに派遣されたキャラ・スーンの専用機として、艦内で組み立てられる。出撃時はキャラの「MSに乗ると興奮する」という性格により、まともな挙動をしていない。しかし、アーガマと戦闘状態になると接近戦でジュドー・アーシタの乗るΖガンダムを抑え込み、マシュマーのハンマ・ハンマに頭部を破壊させる。第12話では、ラビアンローズと接触したエンドラをアーガマから防衛するために出撃するが、ジュドーのΖΖガンダムのハイ・メガ・キャノンにより両脚を破壊される。しかし第13話ですぐに修復されて出撃しており、ジュドーを驚かせる。第14話ではコロニー「ムーン・ムーン」で、エンドラに寝返ったビーチャ・オーレグが無断で搭乗して出撃。コロニー内でキャラと交代しΖΖガンダムと交戦するが、ハイパー・ビーム・サーベルで腰部を貫かれ爆発。キャラは球形コックピットで脱出している。