名称:

キバレンジャー

(コウ)(吼新星)
ステータス: 五星戦隊ダイレンジャーの白の戦士
タグ: 白の戦士男性五星戦隊ダイレンジャー
所属: 五星戦隊ダイレンジャー
継承: チェンジマーメイドニンジャホワイト
ワールド: スーパー戦隊の世界
等級: A

第17話から登場。9歳、後に10歳となる。誕生日は12月24日だが、本人はこのことを知らなかった。4歳のころにダイ族出身の母と生き別れになり、八百屋の叔父夫婦に育てられた若葉台小学校に通う小学生。その後リンと同居するようになる。

スケボーが得意。性格はいたって陽気なイタズラ好きで、遊び気分で転身したり、リンの胸を触ったり、気力で通りかかった女子高生にスカートめくりをしたりとませている。その一方で、時折母親と離れて暮らしているがゆえの寂しさを見せることもあった。

父親がゴーマの者であり、両者の混血によって将来ゴーマの血が目覚めて凶暴化することを母によって見抜かれ、右腕に白虎の焼印を施され10歳まで力を封印されていた。12月24日の誕生日までに母親と再会し母の指輪と白虎真剣の力で再び封印を施さなければ、完全にゴーマの人間となってしまう。その前兆として誕生日前から精神面のゴーマ化が見られ、キバレンジャーの姿でダイレンジャーの前に現れ破壊活動を行うこともあった。また阿古丸とは初登場の時から因縁の相手としてたびたび衝突するが、終盤になってコウと阿古丸は双子の兄弟という関係が明らかにされた(ただしコウ自身は最後まで知らないままだった)。

50年後、会社の重役になっており、重役会議に出席するため、同窓会には参加しなかった。50年後もリンと同居している。

コウが転身する戦士。コウは気力が弱いので白虎真剣の気力で大人の体格となっている。スーツカラーはホワイト。

当初はキバレンジャーの正体は秘密になっており、第29話までは声で正体がばれないように変身後は白虎真剣がコウの代わりにしゃべっていた。この時点で正体を知っていたのは道士・嘉挧だけだった。第21話のみ、亮を除く4人と一緒に名乗ったことがある。正体がバレた後では一度も名乗っていないため、本人の声で名乗ったことがない。名乗りの言い回しは「吼新星・キバレンジャー」。

音を操る気力技を得意とし、俊敏な動きで戦う。実力が未知数のため、数値データは不明となっている。

第17話から登場。9歳、後に10歳となる。誕生日は12月24日だが、本人はこのことを知らなかった。4歳のころにダイ族出身の母と生き別れになり、八百屋の叔父夫婦に育てられた若葉台小学校に通う小学生。その後リンと同居するようになる。

スケボーが得意。性格はいたって陽気なイタズラ好きで、遊び気分で転身したり、リンの胸を触ったり、気力で通りかかった女子高生にスカートめくりをしたりとませている。その一方で、時折母親と離れて暮らしているがゆえの寂しさを見せることもあった。

父親がゴーマの者であり、両者の混血によって将来ゴーマの血が目覚めて凶暴化することを母によって見抜かれ、右腕に白虎の焼印を施され10歳まで力を封印されていた。12月24日の誕生日までに母親と再会し母の指輪と白虎真剣の力で再び封印を施さなければ、完全にゴーマの人間となってしまう。その前兆として誕生日前から精神面のゴーマ化が見られ、キバレンジャーの姿でダイレンジャーの前に現れ破壊活動を行うこともあった。また阿古丸とは初登場の時から因縁の相手としてたびたび衝突するが、終盤になってコウと阿古丸は双子の兄弟という関係が明らかにされた(ただしコウ自身は最後まで知らないままだった)。

50年後、会社の重役になっており、重役会議に出席するため、同窓会には参加しなかった。50年後もリンと同居している。

コウが転身する戦士。コウは気力が弱いので白虎真剣の気力で大人の体格となっている。スーツカラーはホワイト。

当初はキバレンジャーの正体は秘密になっており、第29話までは声で正体がばれないように変身後は白虎真剣がコウの代わりにしゃべっていた。この時点で正体を知っていたのは道士・嘉挧だけだった。第21話のみ、亮を除く4人と一緒に名乗ったことがある。正体がバレた後では一度も名乗っていないため、本人の声で名乗ったことがない。名乗りの言い回しは「吼新星・キバレンジャー」。

音を操る気力技を得意とし、俊敏な動きで戦う。実力が未知数のため、数値データは不明となっている。