名称:

高速戦隊ターボレンジャー

ステータス: 暴魔百族に対抗するスーパー戦隊
タグ: チームスーパー戦隊高速戦隊ターボレンジャー
継承: 超獣戦隊ライブマン地球戦隊ファイブマン
所属: レッドターボブラックターボブルーターボイエローターボピンクターボ
宿敵: 暴魔百族
ワールド: スーパー戦隊の世界
等級: S

太宰博士が暴魔百族の襲来を想定してシーロンと準備していたスーパー戦隊。最大の特徴はシリーズ初のメンバー5人全員が高校生で、いずれも都立武蔵野学園高校の3年A組に所属する。1人での変身と戦闘も可能だが、5人がそろってはじめて全力を発揮することが出来る。

暴魔獣を倒すと、振り返りながら「ビクトリー!」の発声とともにVサインを出す。

スーパー戦隊シリーズでは唯一、ヒーローの単独での名乗りのポーズが存在せず、名乗りは必ず5人一緒に行われている。その代わり、第4話では一人ずつコードネームを名乗って変身している。このような背景から、後年の『百獣戦隊ガオレンジャーVSスーパー戦隊』において歴代レッドの名乗りシーンが挿入されるに当たり、レッドターボのみ新撮の映像と本作品の力がレッドターボに変身する際のバンク音声を使った単独ポーズが登場している。

太宰博士が暴魔百族の襲来を想定してシーロンと準備していたスーパー戦隊。最大の特徴はシリーズ初のメンバー5人全員が高校生で、いずれも都立武蔵野学園高校の3年A組に所属する。1人での変身と戦闘も可能だが、5人がそろってはじめて全力を発揮することが出来る。

暴魔獣を倒すと、振り返りながら「ビクトリー!」の発声とともにVサインを出す。

スーパー戦隊シリーズでは唯一、ヒーローの単独での名乗りのポーズが存在せず、名乗りは必ず5人一緒に行われている。その代わり、第4話では一人ずつコードネームを名乗って変身している。このような背景から、後年の『百獣戦隊ガオレンジャーVSスーパー戦隊』において歴代レッドの名乗りシーンが挿入されるに当たり、レッドターボのみ新撮の映像と本作品の力がレッドターボに変身する際のバンク音声を使った単独ポーズが登場している。