名称:

ヘッダー指揮官

ステータス: 秘密結社エゴスの大幹部
タグ: 人間指揮官男性秘密結社エゴス
宿敵: 倉間鉄山将軍
師弟: サロメ
上司と部下: サタンエゴス
ワールド: スーパー戦隊の世界
等級: A

第1 - 51話に登場。サタンエゴスに絶対の忠誠を誓う神官にして剣術邪神流の達人。邪神流は、倉間鉄山将軍の一光流と対立関係にある流派。怪人より格下であるため、彼らの無理難題に振り回されることも多かった。普段はサタンエゴスの立案した作戦を実行に移す役割を担い、本部内でカットマンやエゴス怪人に行動指示を与えるが、たまに前線に出てバトルフィーバー隊と直接戦うこともあり、19話では、サイを両手に持って戦い、BF隊を苦しめた。常備した短剣は、16話で正夫を牽制する際に使用した。武器は目から出す怪光と剣。

師匠である鬼一角を殺害し、「二代目鬼一角」を襲名。その後、夜にパトロール中のフランスとケニアを襲い負傷させ、暗殺団を率いて鉄山の恩師である藤波白雲と兄弟弟子である尾上竜山を殺害。駆けつけたバトルフィーバーは「雑魚に用はない」と切り捨て、味方のオニヒゲ怪人ですら邪魔者呼ばわりし、鉄山と一騎討ちに挑み一時的に失明させるも最終的には敗れる。その後ヘッダー怪人として復活するもペンタフォースによって敗北。しかし、目玉だけがフィーバー基地に潜入し、再び蘇る。時限爆弾で基地を爆破しようとした寸前、九太郎の冷凍ガスで凍結させられ、バトルコサックの熱線銃で消滅した。弟のヘッダーロボットはクロスフィーバーや唐竹割りに敗れても即座に蘇りロボを苦しめるも、唐突に編み出したバトルフィーバーパワーで倒される。エゴス内ではかなり慕われていた人格者のようで、彼が死亡した際にはサロメや多くのエゴス隊員が号泣した。

第1 - 51話に登場。サタンエゴスに絶対の忠誠を誓う神官にして剣術邪神流の達人。邪神流は、倉間鉄山将軍の一光流と対立関係にある流派。怪人より格下であるため、彼らの無理難題に振り回されることも多かった。普段はサタンエゴスの立案した作戦を実行に移す役割を担い、本部内でカットマンやエゴス怪人に行動指示を与えるが、たまに前線に出てバトルフィーバー隊と直接戦うこともあり、19話では、サイを両手に持って戦い、BF隊を苦しめた。常備した短剣は、16話で正夫を牽制する際に使用した。武器は目から出す怪光と剣。

師匠である鬼一角を殺害し、「二代目鬼一角」を襲名。その後、夜にパトロール中のフランスとケニアを襲い負傷させ、暗殺団を率いて鉄山の恩師である藤波白雲と兄弟弟子である尾上竜山を殺害。駆けつけたバトルフィーバーは「雑魚に用はない」と切り捨て、味方のオニヒゲ怪人ですら邪魔者呼ばわりし、鉄山と一騎討ちに挑み一時的に失明させるも最終的には敗れる。その後ヘッダー怪人として復活するもペンタフォースによって敗北。しかし、目玉だけがフィーバー基地に潜入し、再び蘇る。時限爆弾で基地を爆破しようとした寸前、九太郎の冷凍ガスで凍結させられ、バトルコサックの熱線銃で消滅した。弟のヘッダーロボットはクロスフィーバーや唐竹割りに敗れても即座に蘇りロボを苦しめるも、唐突に編み出したバトルフィーバーパワーで倒される。エゴス内ではかなり慕われていた人格者のようで、彼が死亡した際にはサロメや多くのエゴス隊員が号泣した。