名称:

覇道武者覇道邪神

ステータス: 覇道闇軍団の巨大兵器
タグ: 過去の文明リアル比例機兵闇の力覇道闇軍団
宿敵: 機動武者轟天號
復活: 邪神大帝
操作: 黒蝙蝠
ワールド: 戦国伝传武者の世界
作品: 新SD戦国伝:機動武者大戦
等級: S

轟天號に対する牽制のために造られていた闇の覇道武者。かつて闇軍団の者によって、轟天號が復活した際、それに呼応して復活する仕掛けが施されていた。両肩には、號天號砲に匹敵する威力を持つ原子熱線砲を装備。昔の文献を調べていた鉄心頑駄無によって、その存在が明かされ、覇道闇軍団の頭目・黒蝙蝠によって利用された。覇道武者魔殺駆とは異なり意志のある存在ではなく、あくまでも機動武者のような巨大な兵器である。

復活時は下半身が埋まったままの状態であった。

武器:原子熱線砲、チャージしたエネルギーを両肩の砲身より発射する覇道邪神の必殺兵器。発射の際、余剰エネルギーを兜の脇建てと両肩の刃の間で放電させることで安定させている。

轟天號に対する牽制のために造られていた闇の覇道武者。かつて闇軍団の者によって、轟天號が復活した際、それに呼応して復活する仕掛けが施されていた。両肩には、號天號砲に匹敵する威力を持つ原子熱線砲を装備。昔の文献を調べていた鉄心頑駄無によって、その存在が明かされ、覇道闇軍団の頭目・黒蝙蝠によって利用された。覇道武者魔殺駆とは異なり意志のある存在ではなく、あくまでも機動武者のような巨大な兵器である。

復活時は下半身が埋まったままの状態であった。

武器:原子熱線砲、チャージしたエネルギーを両肩の砲身より発射する覇道邪神の必殺兵器。発射の際、余剰エネルギーを兜の脇建てと両肩の刃の間で放電させることで安定させている。