名称:

鉄機武者爆進丸

ステータス: 頑駄無軍団の人造の武者
タグ: MS種試作機変形可能分離可能武者頑駄無軍団男性天宮の国
オリジナル : ZZガンダム
発展: 鉄機武者鋼丸
形態: (金剛爆進丸形態)武者大目牙戦車
兄弟: 鉄機武者鋼丸
義親: 爆流頑駄無
ワールド: 戦国伝传武者の世界
作品: 超SD戦国伝 武神輝羅鋼編
等級: A

爆流頑駄無によって作られた鉄機武者の試作機。パワーを制御できずに製作が中断されていたが、鋼丸の成功を経てついに完成。しかし、鋼丸のように感情は持っておらず、感情を持つためには彼にも號斗丸のような友の存在が必要と考えた爆进丸は、友を探す旅に出した。旅の中、新生風林火山四天王と出会い感情を得た爆進丸は、自然や平和を愛する心を持つようになった。鋼丸とは対照的に陸戦型の武者大目牙戦車に変形する。百鬼夜行衆との戦いでは、永久燃料補給装置によって金剛爆進丸形態から戻れなくなり、その制御できない体を百鬼夜行衆の破壊活動に利用されてしまう。そのため、天宮の民から“鋼の赤鬼”と恐れられる。

本来なら彼が兄になるはずだったが制御が困難になった為、一時、製造を中断。その後、鋼丸が先に完成したことで自身は弟になった。

自我を持っているが、鋼丸のような感情を持っておらず、その表れとして、目も虚ろになっている。鋼丸にあって、自分にないものが「友」であると考えた彼は心の友と呼べる人物を探すべく、修行の旅に出る。

漫画版では『超機動大将軍』の後日談で初登場。感情を学ぶための旅をしている最中、山賊に襲われている村を守っていたが山賊に「木偶人形」呼ばわりされたことに怒って、金剛形態となり暴走。四天王の活躍で正気に戻った後は四天王と共に再び旅に出た。

本作においては感情を学んでいったことで目つきは変わり、一人称も「僕」から「私」に変化。四天王と別れた後も旅を続けていたが、その最中に百鬼夜行衆に捕まり、背中に洗脳装置を付けられ、金剛形態の姿で烈帝城を襲撃。頑駄無轟炎王の活躍により、洗脳が解けて、正気に戻る。

守護メカ「目牙戦車」と合体する事で武者形態となり、さらに「武者大目牙戦車」へ変形する。鋼丸と同様にリアル体型の「金剛爆進丸形態」にもなれるが、わずかに芽生えた自我さえも失ってしまう。

『機動武者大戦』では號斗丸と共に旅をしており、その時点で喜怒哀楽の中で「怒」「楽」の感情を得ていた。

武器:名刀・鋼刃、大目牙閃光銃、回転機関砲

必殺技:大目牙閃光砲

爆流頑駄無によって作られた鉄機武者の試作機。パワーを制御できずに製作が中断されていたが、鋼丸の成功を経てついに完成。しかし、鋼丸のように感情は持っておらず、感情を持つためには彼にも號斗丸のような友の存在が必要と考えた爆进丸は、友を探す旅に出した。旅の中、新生風林火山四天王と出会い感情を得た爆進丸は、自然や平和を愛する心を持つようになった。鋼丸とは対照的に陸戦型の武者大目牙戦車に変形する。百鬼夜行衆との戦いでは、永久燃料補給装置によって金剛爆進丸形態から戻れなくなり、その制御できない体を百鬼夜行衆の破壊活動に利用されてしまう。そのため、天宮の民から“鋼の赤鬼”と恐れられる。

本来なら彼が兄になるはずだったが制御が困難になった為、一時、製造を中断。その後、鋼丸が先に完成したことで自身は弟になった。

自我を持っているが、鋼丸のような感情を持っておらず、その表れとして、目も虚ろになっている。鋼丸にあって、自分にないものが「友」であると考えた彼は心の友と呼べる人物を探すべく、修行の旅に出る。

漫画版では『超機動大将軍』の後日談で初登場。感情を学ぶための旅をしている最中、山賊に襲われている村を守っていたが山賊に「木偶人形」呼ばわりされたことに怒って、金剛形態となり暴走。四天王の活躍で正気に戻った後は四天王と共に再び旅に出た。

本作においては感情を学んでいったことで目つきは変わり、一人称も「僕」から「私」に変化。四天王と別れた後も旅を続けていたが、その最中に百鬼夜行衆に捕まり、背中に洗脳装置を付けられ、金剛形態の姿で烈帝城を襲撃。頑駄無轟炎王の活躍により、洗脳が解けて、正気に戻る。

守護メカ「目牙戦車」と合体する事で武者形態となり、さらに「武者大目牙戦車」へ変形する。鋼丸と同様にリアル体型の「金剛爆進丸形態」にもなれるが、わずかに芽生えた自我さえも失ってしまう。

『機動武者大戦』では號斗丸と共に旅をしており、その時点で喜怒哀楽の中で「怒」「楽」の感情を得ていた。

武器:名刀・鋼刃、大目牙閃光銃、回転機関砲

必殺技:大目牙閃光砲