名称:

ウルトラマンメビウス

(フェニックスブレイブ)
ステータス: メビウスとヒカリの融合形態
タグ: 分離可能ウルトラマン異星文明男性光の国
組合せ: ウルトラマンメビウスウルトラマンヒカリ
ワールド: ウルトラマンの世界
等級: SS

第50話で初登場。1度消滅させられたメビウスとGUYSのメンバー(リュウ・マリナ・ジョージ・コノミ・テッペイ)とヒカリが一体化した最終・最強形態。リュウに装着されたナイトブレスとGUYSのメンバーの友情が起こした奇跡の姿で「不死鳥の勇者」。

ファイヤーシンボルを模した、赤・青・金・銀の非常に派手なカラーリングが特徴。両肩には金の突起物も生えている。メビウスブレス・ナイトブレスを共に有するという点でメビウスブレイブと同様だが、そちらが左腕に合体させたブレスを装着しているのに対し、こちらは両腕にブレスが振り分けられている。

初登場時は直後にメビュームナイトシュートの照射となったため格闘を披露することはなかったが、アーマードダークネスとの戦闘時には格闘だけでなく刀剣を使った戦闘まで披露している。

メビュームナイトシュートはメビウスブレスとナイトブレスと仲間の全エネルギーを解放し、十字に組んで発射する破壊光線。腕をL字にずらすと威力を上げることができる。上半分がメビュームシュート、下半分がナイトシュートと同じ光粒子で構成される。劇中ではスペシウム・リダブライザーで威力を増幅したため、本来の威力は不明。

外伝OV『ウルトラマンメビウス外伝 アーマードダークネス』STAGE2ではアーマードダークネスに対して使用し、ダークネスブロードの斬撃によって付けた傷口に照射することでアーマードダークネスの撃破に成功している。このときは最初から腕の組み方がL字であったほか、スペシウム・リダブライザーを介していない。

メビュームフェニックスはメビウスブレスとナイトブレスを使い自らの肉体をエネルギー化し、高熱火炎となり敵に直撃・粉砕する本形態最大の技。劇中ではメビュームナイトシュートと同じく、スペシウム・リダブライザーを通してリタブライザー諸共破壊してから命中したため、本来の威力は不明。この技がとどめとなりエンペラ星人に勝利する。

メビュームツインソードはメビウスブレスとナイトブレスからそれぞれ光剣を出し、二刀流で敵を攻撃する技[55]。メビウスで唯一右腕でも光剣を使う技。元はウルトラマンフェスティバルのライブステージで使用した技で、技名は大怪獣バトルRRにて付けられた。

第50話で初登場。1度消滅させられたメビウスとGUYSのメンバー(リュウ・マリナ・ジョージ・コノミ・テッペイ)とヒカリが一体化した最終・最強形態。リュウに装着されたナイトブレスとGUYSのメンバーの友情が起こした奇跡の姿で「不死鳥の勇者」。

ファイヤーシンボルを模した、赤・青・金・銀の非常に派手なカラーリングが特徴。両肩には金の突起物も生えている。メビウスブレス・ナイトブレスを共に有するという点でメビウスブレイブと同様だが、そちらが左腕に合体させたブレスを装着しているのに対し、こちらは両腕にブレスが振り分けられている。

初登場時は直後にメビュームナイトシュートの照射となったため格闘を披露することはなかったが、アーマードダークネスとの戦闘時には格闘だけでなく刀剣を使った戦闘まで披露している。

メビュームナイトシュートはメビウスブレスとナイトブレスと仲間の全エネルギーを解放し、十字に組んで発射する破壊光線。腕をL字にずらすと威力を上げることができる。上半分がメビュームシュート、下半分がナイトシュートと同じ光粒子で構成される。劇中ではスペシウム・リダブライザーで威力を増幅したため、本来の威力は不明。

外伝OV『ウルトラマンメビウス外伝 アーマードダークネス』STAGE2ではアーマードダークネスに対して使用し、ダークネスブロードの斬撃によって付けた傷口に照射することでアーマードダークネスの撃破に成功している。このときは最初から腕の組み方がL字であったほか、スペシウム・リダブライザーを介していない。

メビュームフェニックスはメビウスブレスとナイトブレスを使い自らの肉体をエネルギー化し、高熱火炎となり敵に直撃・粉砕する本形態最大の技。劇中ではメビュームナイトシュートと同じく、スペシウム・リダブライザーを通してリタブライザー諸共破壊してから命中したため、本来の威力は不明。この技がとどめとなりエンペラ星人に勝利する。

メビュームツインソードはメビウスブレスとナイトブレスからそれぞれ光剣を出し、二刀流で敵を攻撃する技[55]。メビウスで唯一右腕でも光剣を使う技。元はウルトラマンフェスティバルのライブステージで使用した技で、技名は大怪獣バトルRRにて付けられた。