名称:

トリガーダーク

(闇黒勇士)
ステータス: ウルトラマントリガーのかつての姿
タグ: ウルトラマン異星文明男性闇の力
魂が宿: トリガートゥルース
形態: ウルトラマントリガー
宿敵: グリッタートリガーエタニティ
上司と部下: カルミラ
ワールド: ウルトラマンの世界
等級: S

第10話より登場。かつて闇の巨人であったころのトリガーの本来の姿。漆黒のカラーリングと鎧を着込んだかのような姿が特徴で、カルミラたちと共にエタニティコアを狙っていた。必殺技はL字に組んだ両腕から放つダークゼペリオン光線。カルミラたちからは単に「トリガー」、GUTS-SELECTからは当初「闇のトリガー」と呼ばれたが、後にトリガーと区別するためにタツミによって「トリガーダーク」と命名される。

現代では、闇の力によって強制的にケンゴと分離して活動停止したトリガーに、カルミラが送り込んだ闇の呪術の力が作用したことで闇の力が溢れて覚醒して本来の姿へと戻り、破壊活動を開始する。だが、現代に戻ってきたケンゴが変身したトリガーと戦い、グリッタートリガーエタニティのエタニティゼラデスを受けて消滅する。

しかしその消滅する際に放たれたエネルギーはイグニスによって吸収されており、ブラックスパークレンスにトリガーダークキーを装填してイグニスが変身を敢行する形で復活する。変身時の口上は「未来を染める漆黒の闇!」。イグニスが秘かに無断製造していた怪獣キーを使った特殊攻撃を取るようになり、その際には一種の暴走形態に陥って頭部が変形する。また、新たな技としてトリガーから一時的に奪ったサークルアームズ・マルチソードにザイゴーグキーを装填して棘が生えて禍々しく変貌したマルチソードで突進して放つインパクトソードフィニッシュを使用する。

当初は復讐に凝り固まって完全なコントロールには至っておらず、自我を保てずにヒュドラムへの怒りに任せて暴走する。だが、イグニスがGUTS-SELECTに囚われた後、アキトによってトリガーダークキーが改良されたことで力を制御できるようになり、等身大になることも可能。

第10話より登場。かつて闇の巨人であったころのトリガーの本来の姿。漆黒のカラーリングと鎧を着込んだかのような姿が特徴で、カルミラたちと共にエタニティコアを狙っていた。必殺技はL字に組んだ両腕から放つダークゼペリオン光線。カルミラたちからは単に「トリガー」、GUTS-SELECTからは当初「闇のトリガー」と呼ばれたが、後にトリガーと区別するためにタツミによって「トリガーダーク」と命名される。

現代では、闇の力によって強制的にケンゴと分離して活動停止したトリガーに、カルミラが送り込んだ闇の呪術の力が作用したことで闇の力が溢れて覚醒して本来の姿へと戻り、破壊活動を開始する。だが、現代に戻ってきたケンゴが変身したトリガーと戦い、グリッタートリガーエタニティのエタニティゼラデスを受けて消滅する。

しかしその消滅する際に放たれたエネルギーはイグニスによって吸収されており、ブラックスパークレンスにトリガーダークキーを装填してイグニスが変身を敢行する形で復活する。変身時の口上は「未来を染める漆黒の闇!」。イグニスが秘かに無断製造していた怪獣キーを使った特殊攻撃を取るようになり、その際には一種の暴走形態に陥って頭部が変形する。また、新たな技としてトリガーから一時的に奪ったサークルアームズ・マルチソードにザイゴーグキーを装填して棘が生えて禍々しく変貌したマルチソードで突進して放つインパクトソードフィニッシュを使用する。

当初は復讐に凝り固まって完全なコントロールには至っておらず、自我を保てずにヒュドラムへの怒りに任せて暴走する。だが、イグニスがGUTS-SELECTに囚われた後、アキトによってトリガーダークキーが改良されたことで力を制御できるようになり、等身大になることも可能。