名称:

ウルトラマンデッカー

(フラッシュタイプ)
ステータス: ウルトラマンデッカーが光の力を与えて誕生したウルトラマン
タグ: ウルトラマン異星文明男性主人公
オリジナル : ウルトラマンダイナ
兄弟: ウルトラマンディナス
形態: (ダイナミックタイプ)
親と子: ウルトラマンダイナ
ワールド: ウルトラマンの世界
等級: A

カナタがウルトラディメンションカードをウルトラDフラッシャーに装填することで変身する光の巨人。第14話ではデッカー・アスミが変身した。

カラータイマーはダイナミックタイプを除き左胸にオフセットされ、額と胸部には星雲パターンがあしらわれているほか、左腕から右胸にかけてのプロテクターは左右非対称となっている。

キャラクターとしてのダイナを引き継ぐという観点からシルエットや戦い方はダイナらしさが残され、動きも平成3部作時のイメージに戻された。一方でウルトラマンの象徴的なカラータイマーの位置や星雲の模様を取り入れることで、デッカーらしさや斬新さを打ち出している。

変身シーンは3タイプとも手順は同じだが、カット割りやアングル、カット数を異なるものにすることでどのタイプに変身するか分かるような差別化が図られた。前口上も子供がすぐに覚えられるようにそのフォームを象徴する印象的なフレーズでシンプルな短いものとなった。

ウルトラディメンションカード(フラッシュタイプ)をウルトラDフラッシャーに装填して変身するデッカーの基本形態。戦力バランスに優れている。変身時の掛け声は「輝け!フラッシュ」。

カナタがウルトラディメンションカードをウルトラDフラッシャーに装填することで変身する光の巨人。第14話ではデッカー・アスミが変身した。

カラータイマーはダイナミックタイプを除き左胸にオフセットされ、額と胸部には星雲パターンがあしらわれているほか、左腕から右胸にかけてのプロテクターは左右非対称となっている。

キャラクターとしてのダイナを引き継ぐという観点からシルエットや戦い方はダイナらしさが残され、動きも平成3部作時のイメージに戻された。一方でウルトラマンの象徴的なカラータイマーの位置や星雲の模様を取り入れることで、デッカーらしさや斬新さを打ち出している。

変身シーンは3タイプとも手順は同じだが、カット割りやアングル、カット数を異なるものにすることでどのタイプに変身するか分かるような差別化が図られた。前口上も子供がすぐに覚えられるようにそのフォームを象徴する印象的なフレーズでシンプルな短いものとなった。

ウルトラディメンションカード(フラッシュタイプ)をウルトラDフラッシャーに装填して変身するデッカーの基本形態。戦力バランスに優れている。変身時の掛け声は「輝け!フラッシュ」。