名称:

CGSモビルワーカー

(ノルバ・シノ專用)(TK-53)(初代流星号)
ステータス: 鉄華団のMW
タグ: 専用機モビルワーカー鉄華団
塗装: CGSモビルワーカー (三日月・オーガス專用) (昭弘・アルトランド專用)
継承: グレイズ改弐
ワールド: 機動戦士の世界
作品: 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ
等級: B

CGSの主力機。他勢力のMWよりも旧式で性能も大きく劣っている。武装は機体の両側に30ミリマシンガンやミサイルランチャーを選択して装備する。後部にカーゴベイを取り付ることで、輸送機としても使用可能。下部の三脚部分は走行用ローラーとなっている。参番組の機体は、非合法な阿頼耶識システム対応機となっている。指揮官機は後部に搭乗ブロックが設けられ、センサー類が追加されている。エドモントンに駆け付けた新型機は、新たに60ミリ砲を装備して火力を向上させている。

通常機は黄土色だが、三日月機と新型機は白、昭弘機は青、シノ機(初代流星号)はピンク、複座式の指揮官機は濃い茶色でそれぞれ塗装されている。

CGSの主力機。他勢力のMWよりも旧式で性能も大きく劣っている。武装は機体の両側に30ミリマシンガンやミサイルランチャーを選択して装備する。後部にカーゴベイを取り付ることで、輸送機としても使用可能。下部の三脚部分は走行用ローラーとなっている。参番組の機体は、非合法な阿頼耶識システム対応機となっている。指揮官機は後部に搭乗ブロックが設けられ、センサー類が追加されている。エドモントンに駆け付けた新型機は、新たに60ミリ砲を装備して火力を向上させている。

通常機は黄土色だが、三日月機と新型機は白、昭弘機は青、シノ機(初代流星号)はピンク、複座式の指揮官機は濃い茶色でそれぞれ塗装されている。