名称:

アリオスガンダム

(巡航形態)(アスカロン)(GN-007/AL)
ステータス: ソレスタルビーイングのMA
タグ: モビルアーマー変形可能戦闘機ソレスタルビーイング
形態: (アスカロン)
装備: (巡航形態) (巡航形態) (巡航形態) (巡航形態)
ワールド: 機動戦士の世界
作品: 機動戦士ガンダム00I機動戦士ガンダム00V
等級: S

『00V』に登場。初期に構想されたアリオスの武装強化案。第3世代ガンダムの武装を参考に開発が進められた。しかし、追加武装による機動性の低下はGNアーチャーとの連携に支障をきたすと判断されたため、機動力の低下に繋がるとされたGNソードを排除したGNHW/Mが実戦運用される。機体名は龍殺しの剣「アスカロン」に由来する。両肩のパーツがGNビームキャノン用のものに交換されているため、GNビームシールドは装備されていない。

『00I 2314』において『2nd』で大破したアリオスをアスカロン仕様で修復し、GN粒子貯蔵タンク搭載型として、フェレシュテによって地上用の機体として運用されるが、アーミア・リーを侵食したELSに侵食されたため、ティエレンチーツーによって撃破される。

GNソード - 機首に装備された折り畳み式GNソード。巡航形態での体当たり攻撃に使用される。

GNビームキャノン - ノーズユニットに内蔵された大型ビーム砲。両肩のパーツが砲身としての役割を持ち、粒子を圧縮誘導することで高威力を発揮する。

『00V』に登場。初期に構想されたアリオスの武装強化案。第3世代ガンダムの武装を参考に開発が進められた。しかし、追加武装による機動性の低下はGNアーチャーとの連携に支障をきたすと判断されたため、機動力の低下に繋がるとされたGNソードを排除したGNHW/Mが実戦運用される。機体名は龍殺しの剣「アスカロン」に由来する。両肩のパーツがGNビームキャノン用のものに交換されているため、GNビームシールドは装備されていない。

『00I 2314』において『2nd』で大破したアリオスをアスカロン仕様で修復し、GN粒子貯蔵タンク搭載型として、フェレシュテによって地上用の機体として運用されるが、アーミア・リーを侵食したELSに侵食されたため、ティエレンチーツーによって撃破される。

GNソード - 機首に装備された折り畳み式GNソード。巡航形態での体当たり攻撃に使用される。

GNビームキャノン - ノーズユニットに内蔵された大型ビーム砲。両肩のパーツが砲身としての役割を持ち、粒子を圧縮誘導することで高威力を発揮する。