名称:

ガンダムエクシアリペア

(GN-001RE)(エクシア改)
ステータス: ソレスタルビーイングのMS
タグ: 機動戰士ガンダムセリーズ改修機ソレスタルビーイングイノベイター
強化: ガンダムエクシア リペアII
弱化: ガンダムエクシア
ワールド: 機動戦士の世界
作品: 機動戦士ガンダム00
等級: A

『2nd』に登場。『1st』終盤でのGNフラッグとの戦闘で損傷したエクシアを単独で活動し続けてきた刹那が自力で修理し続けてきた満身創痍の姿。4年間の戦闘で蓄積されて来たダメージが全身各部に見られ、失われた右カメラアイはティエレンのパーツで代用されており、切断された左腕部分にはカモフラージュ用のマントを被せている。6本の剣とGNシールドは失われ、残す武装は損耗したGNソードとGNバルカンのみとなり、蓄積された破損個所や無整備状態での長期運用により基本性能の極度の低下は避けられず、攻撃力・防御力が劇的に失われている。コロニー「プラウド」に侵攻したアロウズ部隊を迎え撃つべく出撃するが、トランザムの使用にも耐えられないと思われるほどの機体状況がたたり、最新鋭機アヘッドとの性能差の前に劣勢に追い込まれる。右足ごとGNソードを両断され、残る右腕を切り落とされ戦闘不能に陥り、撃墜寸前のところをティエリアに救われる。その後はプトレマイオス2に収容されて太陽炉をダブルオーの右肩に移設し、機体は修復・改修のためにCBのラボへ送られる。

GNソード ‐ ライフルモードも稼働状態ではあるが、刃先が折れ、ブレード自体もところどころ刃こぼれしており粒子定着量も下がってしまった為、アヘッドの2本重ねたビームサーベルにより溶解し両断されている。

『2nd』に登場。『1st』終盤でのGNフラッグとの戦闘で損傷したエクシアを単独で活動し続けてきた刹那が自力で修理し続けてきた満身創痍の姿。4年間の戦闘で蓄積されて来たダメージが全身各部に見られ、失われた右カメラアイはティエレンのパーツで代用されており、切断された左腕部分にはカモフラージュ用のマントを被せている。6本の剣とGNシールドは失われ、残す武装は損耗したGNソードとGNバルカンのみとなり、蓄積された破損個所や無整備状態での長期運用により基本性能の極度の低下は避けられず、攻撃力・防御力が劇的に失われている。コロニー「プラウド」に侵攻したアロウズ部隊を迎え撃つべく出撃するが、トランザムの使用にも耐えられないと思われるほどの機体状況がたたり、最新鋭機アヘッドとの性能差の前に劣勢に追い込まれる。右足ごとGNソードを両断され、残る右腕を切り落とされ戦闘不能に陥り、撃墜寸前のところをティエリアに救われる。その後はプトレマイオス2に収容されて太陽炉をダブルオーの右肩に移設し、機体は修復・改修のためにCBのラボへ送られる。

GNソード ‐ ライフルモードも稼働状態ではあるが、刃先が折れ、ブレード自体もところどころ刃こぼれしており粒子定着量も下がってしまった為、アヘッドの2本重ねたビームサーベルにより溶解し両断されている。