名称:

エグザス

(ネオ・ロアノーク專用)(TS-MA4F)
ステータス: 地球連合軍のMA
タグ: モビルアーマー指揮官専用機戦闘機地球連合軍
発展: メビウス・ゼロ
ワールド: 機動戦士の世界
作品: 機動戦士ガンダムSEED:Destiny
等級: C

『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』以降に登場。メビウス・ゼロの後継機として開発されたガンバレル搭載型MA。ゼロ同様、ガンバレルの操作には高い空間認識能力を必要とし、事実上ネオ・ロアノークをはじめとした極少数のエースパイロットの専用機となっている。メビウス・ゼロの武装が実弾だったのに対し、本機の武装の多くはビーム兵器となっており、攻撃力は大きく上昇。PS装甲装備のモビルスーツにとっても脅威の相手となっている。ガンバレルは1基につき1対のビームカッターを持ち、従来のメビウス・ゼロには無い高度な格闘戦能力を有しているが、やはり宇宙空間でしか運用できない。

専用機によってパーソナルカラーが存在しており、ネオ・ロアノーク機は紫、モーガン・シュバリエ機は青となっている。

第81独立機動群ファントムペインによるアーモリーワン襲撃作戦において、ネオ・ロアノーク搭乗の機体が、ザフト軍MSを多数撃破し、インパルスとの戦闘では圧倒する活躍を見せた。その後、デブリベルトでの戦闘において、ザクファントムと交戦し、ガンバレル2基を消失した。その後、ファントムペインの活動が地球に移り、二度と宇宙へと上がること無く壊滅したためこれ以降は登場していない。また、母艦のガーティ・ルーは月面ダイダロス基地を脱出する際、レジェンドの攻撃を受けて撃沈したため、その後のネオ機の消息は不明である。

『機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAY』では、モーガン・シュバリエ搭乗の機体が、イルド・ジョラール搭乗のプロトセイバーと交戦していた。

『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』以降に登場。メビウス・ゼロの後継機として開発されたガンバレル搭載型MA。ゼロ同様、ガンバレルの操作には高い空間認識能力を必要とし、事実上ネオ・ロアノークをはじめとした極少数のエースパイロットの専用機となっている。メビウス・ゼロの武装が実弾だったのに対し、本機の武装の多くはビーム兵器となっており、攻撃力は大きく上昇。PS装甲装備のモビルスーツにとっても脅威の相手となっている。ガンバレルは1基につき1対のビームカッターを持ち、従来のメビウス・ゼロには無い高度な格闘戦能力を有しているが、やはり宇宙空間でしか運用できない。

専用機によってパーソナルカラーが存在しており、ネオ・ロアノーク機は紫、モーガン・シュバリエ機は青となっている。

第81独立機動群ファントムペインによるアーモリーワン襲撃作戦において、ネオ・ロアノーク搭乗の機体が、ザフト軍MSを多数撃破し、インパルスとの戦闘では圧倒する活躍を見せた。その後、デブリベルトでの戦闘において、ザクファントムと交戦し、ガンバレル2基を消失した。その後、ファントムペインの活動が地球に移り、二度と宇宙へと上がること無く壊滅したためこれ以降は登場していない。また、母艦のガーティ・ルーは月面ダイダロス基地を脱出する際、レジェンドの攻撃を受けて撃沈したため、その後のネオ機の消息は不明である。

『機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAY』では、モーガン・シュバリエ搭乗の機体が、イルド・ジョラール搭乗のプロトセイバーと交戦していた。