名称:

ソードインパルスガンダム

(ソードシルエット装備)(ZGMF-X56S/β)
ステータス: ザフト軍のMS
タグ: 機動戰士試作機ガンダムセリーズ分離可能ザフト軍
装備: ブラストインパルスガンダムインパルスガンダムフォースインパルスガンダム
発展: ソードストライクガンダム
オリジナル : 悟空インパルスガンダム
ワールド: 機動戦士の世界
作品: 機動戦士ガンダムSEED:Destiny
等級: A

ソードインパルスは対艦・対MSの格闘戦を想定した格闘戦用シルエット「ソードシルエット」を装備した形態である。

ソードシルエットに搭載される追加装備は全て近接戦闘用のもので、対MS戦から対艦戦、対陽電子リフレクター装備機との戦闘で威力を発揮する。VPS装甲の色は白と赤が基調となっている。

MMI-710 エクスカリバー レーザー対艦刀

ソードシルエットに2本装備された、インパルスの全高ほどの長さを持つレーザー対艦刀。ソードストライクやソードカラミティに装備されたシュベルトゲベールの影響を受けた装備で、大型ながら片手で振り回す事が可能で二刀流や連結形態での使用等、運用の幅が広い。柄同士を連結させた形態は「アンビデクストラスフォーム」と呼ばれる。この形態では槍やランスのように間合いをとった戦いに適する 。また、この装備の特性として、ビーム部分で敵を焼灼し、実体剣部分で押し切る攻撃も可能であるとした表現も見られる。アニメーション『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』作中では第12話、第28話において艦艇に対する攻撃を行った。また、第34話においてはフォースインパルスガンダムがこの装備を使用しており、その際は刃先までレーザーの展開範囲が延長していた。第38話ではレジェンドがこの装備を使用した事もある。

名称の由来はアーサー王が所有していたとされる聖剣エクスカリバーから。

RQM60 フラッシュエッジビームブーメラン

ジャスティスに搭載されていた「RQM51 バッセルビームブーメラン」の改良発展型で、2つのブーメランの本体部分を結合する事でビームではなく実体の刃を持ったブーメランとして使用する事も出来、この状態では複数の敵機を撃破する。また、連結状態では質量を生かした衝撃による攻撃等多用途な運用が行えるとした資料もみられる。

従来と異なり量子通信でコントロール可能としている[3]。アニメーション『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』第38話作中においては、フォースインパルスガンダムが使用した。

ソードインパルスは対艦・対MSの格闘戦を想定した格闘戦用シルエット「ソードシルエット」を装備した形態である。

ソードシルエットに搭載される追加装備は全て近接戦闘用のもので、対MS戦から対艦戦、対陽電子リフレクター装備機との戦闘で威力を発揮する。VPS装甲の色は白と赤が基調となっている。

MMI-710 エクスカリバー レーザー対艦刀

ソードシルエットに2本装備された、インパルスの全高ほどの長さを持つレーザー対艦刀。ソードストライクやソードカラミティに装備されたシュベルトゲベールの影響を受けた装備で、大型ながら片手で振り回す事が可能で二刀流や連結形態での使用等、運用の幅が広い。柄同士を連結させた形態は「アンビデクストラスフォーム」と呼ばれる。この形態では槍やランスのように間合いをとった戦いに適する 。また、この装備の特性として、ビーム部分で敵を焼灼し、実体剣部分で押し切る攻撃も可能であるとした表現も見られる。アニメーション『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』作中では第12話、第28話において艦艇に対する攻撃を行った。また、第34話においてはフォースインパルスガンダムがこの装備を使用しており、その際は刃先までレーザーの展開範囲が延長していた。第38話ではレジェンドがこの装備を使用した事もある。

名称の由来はアーサー王が所有していたとされる聖剣エクスカリバーから。

RQM60 フラッシュエッジビームブーメラン

ジャスティスに搭載されていた「RQM51 バッセルビームブーメラン」の改良発展型で、2つのブーメランの本体部分を結合する事でビームではなく実体の刃を持ったブーメランとして使用する事も出来、この状態では複数の敵機を撃破する。また、連結状態では質量を生かした衝撃による攻撃等多用途な運用が行えるとした資料もみられる。

従来と異なり量子通信でコントロール可能としている[3]。アニメーション『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』第38話作中においては、フォースインパルスガンダムが使用した。