名称:

ガンダムアストレイ レッドフレーム 改

(MBF-P02KAI)
ステータス: ジャンク屋組合のMS
タグ: 機動戰士ガンダムセリーズ改修機ジャンク屋組合
強化: ガンダムアストレイ レッドフレーム
ワールド: 機動戦士の世界
作品: 機動戦士ガンダムSEED:Astray
等級: A

『VS ASTRAY』に登場。ネブラブリッツとの戦闘で破損したレッドフレームに、ライブラリアンとの交戦で大破していたターンデルタのパーツを組み込み、ガーベラ・ストレート、タイガー・ピアス、タクティカルアームズIILの3振りの剣を装備した姿。

ロウが持つ技術の集大成といえるMSであり、多くのコズミック・イラのMS技術がふんだんに盛り込まれている。ただし、ドラグーン・システムなど本機の基本スペック、およびロウの能力では稼動させることすら出来ないような装備も盛り込まれており、ロウ自身の技術を「詰め込めるだけ詰め込む」ことが優先されている節がある。走攻守に機能するタクティカルアームズIILの存在により、マウント場所確保のためバックパックは撤去され、サーベルを含めライフルとシールドも非携帯となった。

タイガーピアス

蘊・奥のレッドフレーム(レプリカ)より回収した、ガーベラ・ストレートと揃い踏み実体剣。未使用時は腿部のジョイントにマウントしておく。元はプラモデル『PG 1/60 アストレイ レッドフレーム』の予約特典として付属した打刀。ウン・ノウが使用する刀と同じ名称であるが、あちらが、大刀ガーベラ・ストレートと大小拵えの小刀(脇差)であるのに対し、ほぼ同じサイズの長刀となっている。名称の由来は、ガーベラ・ストレート同様、実在の日本刀「長曽禰虎徹」に由来する当て字の英訳。

タクティカルアームズIIL

ブルーフレーム セカンドリバイに装備されたタクティカルアームズIIのレッドフレーム仕様。元々はタクティカルアームズIIを作った際、一緒に作っておいたタクティカルアームズII改といえるもので、同様に実体剣、銃、フライト・ユニットの3形態に変形・分離・合体が可能だが、基本のマウント方法は後述のVフォームへ変更された。ソードフォームは、そのまま背に斜めに背負う形でマウントが可能で、3つの剣を自在に入れ替えて戦うことが可能になっている。ガトリングフォームはビームを発射するアローフォームへ変更。フライトフォームもマントのように斜め後に延びた形から、ディバインストライカーやジェットストライカーのようにバックパック後方上部に水平展開するよう変更されている。

また、ゴールドフレーム天に搭載されている「マガノイクタチ」と同様の機能も搭載されている。本人曰く「出力10倍」とのことだが、出力強化は本当だが10倍までとはいかない模様。また、ミラージュコロイド・ウイルスの機能や、ローエングリンランチャーの追加も可能となっている。量子通信にも対応しており、ドラグーン端末として利用することができる

『VS ASTRAY』に登場。ネブラブリッツとの戦闘で破損したレッドフレームに、ライブラリアンとの交戦で大破していたターンデルタのパーツを組み込み、ガーベラ・ストレート、タイガー・ピアス、タクティカルアームズIILの3振りの剣を装備した姿。

ロウが持つ技術の集大成といえるMSであり、多くのコズミック・イラのMS技術がふんだんに盛り込まれている。ただし、ドラグーン・システムなど本機の基本スペック、およびロウの能力では稼動させることすら出来ないような装備も盛り込まれており、ロウ自身の技術を「詰め込めるだけ詰め込む」ことが優先されている節がある。走攻守に機能するタクティカルアームズIILの存在により、マウント場所確保のためバックパックは撤去され、サーベルを含めライフルとシールドも非携帯となった。

タイガーピアス

蘊・奥のレッドフレーム(レプリカ)より回収した、ガーベラ・ストレートと揃い踏み実体剣。未使用時は腿部のジョイントにマウントしておく。元はプラモデル『PG 1/60 アストレイ レッドフレーム』の予約特典として付属した打刀。ウン・ノウが使用する刀と同じ名称であるが、あちらが、大刀ガーベラ・ストレートと大小拵えの小刀(脇差)であるのに対し、ほぼ同じサイズの長刀となっている。名称の由来は、ガーベラ・ストレート同様、実在の日本刀「長曽禰虎徹」に由来する当て字の英訳。

タクティカルアームズIIL

ブルーフレーム セカンドリバイに装備されたタクティカルアームズIIのレッドフレーム仕様。元々はタクティカルアームズIIを作った際、一緒に作っておいたタクティカルアームズII改といえるもので、同様に実体剣、銃、フライト・ユニットの3形態に変形・分離・合体が可能だが、基本のマウント方法は後述のVフォームへ変更された。ソードフォームは、そのまま背に斜めに背負う形でマウントが可能で、3つの剣を自在に入れ替えて戦うことが可能になっている。ガトリングフォームはビームを発射するアローフォームへ変更。フライトフォームもマントのように斜め後に延びた形から、ディバインストライカーやジェットストライカーのようにバックパック後方上部に水平展開するよう変更されている。

また、ゴールドフレーム天に搭載されている「マガノイクタチ」と同様の機能も搭載されている。本人曰く「出力10倍」とのことだが、出力強化は本当だが10倍までとはいかない模様。また、ミラージュコロイド・ウイルスの機能や、ローエングリンランチャーの追加も可能となっている。量子通信にも対応しており、ドラグーン端末として利用することができる