名称:

ガンダムアストレイ ブルーフレーム

(スケイル・システム)(MBF-P03)
ステータス: サーペントテールのMS
タグ: 機動戰士試作機ガンダムセリーズサーペントテール
装備: (3号機)
ワールド: 機動戦士の世界
作品: 機動戦士ガンダムSEED:Astray
等級: A

ブルーフレームの水中戦オプションで、水中用センサーの頭部ユニット、背中の強力な水中ジェット、四肢に装備されたスケイル・アーマーなどで構成される。このシステムは、アーマー表面に並べられた無数の鱗(Scale)を模した機器を振動させて推力とする技術で、在来のザフト水中用MSとは設計思想が全く異なるものであり、通常ありえなかった「スライド移動」をも可能にした。また、振動のパターン次第ではフォノンメーザー砲を防御することも可能だが、ダメージは残るので緊急時のみの使用法である。なお、潜水用ではないため比較的浅い深度での運用に限られる。武装はアーマーシュナイダーと下記魚雷銃の2つだが、「ASTRAY B 『オペレーション11(TACTICS 13):フライト・ユニット』」ではビームライフルで戦っていた。デザインは町田能彦(スタジオオルフェ)が担当。

『天空の皇女』では、改修型のセカンドリバイ用に新技術を導入して再開発される。

スーパーキャビテーティング魚雷発射専用銃

スケイル・システムのメインウェポンで、超音速魚雷を6発備える。

ブルーフレームの水中戦オプションで、水中用センサーの頭部ユニット、背中の強力な水中ジェット、四肢に装備されたスケイル・アーマーなどで構成される。このシステムは、アーマー表面に並べられた無数の鱗(Scale)を模した機器を振動させて推力とする技術で、在来のザフト水中用MSとは設計思想が全く異なるものであり、通常ありえなかった「スライド移動」をも可能にした。また、振動のパターン次第ではフォノンメーザー砲を防御することも可能だが、ダメージは残るので緊急時のみの使用法である。なお、潜水用ではないため比較的浅い深度での運用に限られる。武装はアーマーシュナイダーと下記魚雷銃の2つだが、「ASTRAY B 『オペレーション11(TACTICS 13):フライト・ユニット』」ではビームライフルで戦っていた。デザインは町田能彦(スタジオオルフェ)が担当。

『天空の皇女』では、改修型のセカンドリバイ用に新技術を導入して再開発される。

スーパーキャビテーティング魚雷発射専用銃

スケイル・システムのメインウェポンで、超音速魚雷を6発備える。