名称:

ウイングガンダムプロトゼロ

(ネオ・バード形態)(EW版)(XXXG-00W0 EW)
ステータス: レジスタンス組織のMA
タグ: モビルアーマー試作機変形可能レジスタンス組織プリベンター
オリジナル : ウイングガンダムゼロ
発展: ウイングガンダム
形態: (EW版)
ワールド: 機動戦士の世界
作品: 新機動戦記ガンダムW Endless Waltz:敗者たちの栄光
等級: S

トールギスの発展機で、5機のガンダムの原型機。一撃でスペースコロニーを破壊する「ツインバスターライフル」や、パイロットの精神をむしばむインターフェイス「ゼロシステム」を備え、その強さと危険性から設計段階で封印されていた。カトルによって実機が製造される経緯はテレビ版と同じだが、当初はテレビ版準拠のデザインである「プロトゼロ」として登場し、自爆による損壊をきっかけに映像版『EW』の仕様に改修される流れになっている。改修前後ともに、映像版『EW』では省略されたネオバード形態への変形機構をもち、改修後では機首兼用のシールドが新規にデザインされている。ツインバスターライフルは、のちにメッサーツバーク(オリジナル品)3基を装着したドライツバークバスターに強化され、最終話のリーブラ撃墜時には6基を装着した「ドライツバークバスタードッペルト」として運用される。

トールギスの発展機で、5機のガンダムの原型機。一撃でスペースコロニーを破壊する「ツインバスターライフル」や、パイロットの精神をむしばむインターフェイス「ゼロシステム」を備え、その強さと危険性から設計段階で封印されていた。カトルによって実機が製造される経緯はテレビ版と同じだが、当初はテレビ版準拠のデザインである「プロトゼロ」として登場し、自爆による損壊をきっかけに映像版『EW』の仕様に改修される流れになっている。改修前後ともに、映像版『EW』では省略されたネオバード形態への変形機構をもち、改修後では機首兼用のシールドが新規にデザインされている。ツインバスターライフルは、のちにメッサーツバーク(オリジナル品)3基を装着したドライツバークバスターに強化され、最終話のリーブラ撃墜時には6基を装着した「ドライツバークバスタードッペルト」として運用される。