ガンダムをうつ伏せにし、GパーツBを合体させた、高速戦闘に特化した形態[10]。ガンダムが脚部をGパーツBに入れた形になる。
この形態もアムロの考案により実戦運用で誕生したものであるため制式な名称はなく、のちの資料でガンダムMAモード(ガンダムモビルアーマーモード)と呼ばれるが、ガンダム・スカイと呼ばれる事もある。
第32話にてザクレロとの戦闘時にのみ取った形態で、このMSともMAとも付かない姿からザクレロのパイロットであるデミトリー曹長からは「MAの出来損ない」と揶揄されている。
ガンダムをうつ伏せにし、GパーツBを合体させた、高速戦闘に特化した形態[10]。ガンダムが脚部をGパーツBに入れた形になる。
この形態もアムロの考案により実戦運用で誕生したものであるため制式な名称はなく、のちの資料でガンダムMAモード(ガンダムモビルアーマーモード)と呼ばれるが、ガンダム・スカイと呼ばれる事もある。
第32話にてザクレロとの戦闘時にのみ取った形態で、このMSともMAとも付かない姿からザクレロのパイロットであるデミトリー曹長からは「MAの出来損ない」と揶揄されている。