名称:

スタ—ウイニングガンダム

(SD-237S)
ステータス: ホシノ・フミナ制作のガンプラ
タグ: ガンダムセリーズ変形可能分離可能装備支援ガンプラトライ・ファイターズ
操作: ホシノ・フミナ
ワールド: プラモシミュレーションの世界
作品: ガンダムビルドファイターズトライ:アイランド・ウォーズ
等級: S

サポート機としての機能を継承しつつ、劣っていた単体での戦闘能力を強化した姿。「SDとリアルの融合」というコンセプトを基に、四肢を延長したリアルモードへの変形機構を新たに追加している。ジェネレーターを最大限利用することで初めて変形が可能となるが、そのデメリットを跳ね返すほどの高い攻撃力を発揮する。一部分のみをリアルモードに変形させることも可能で、状況に応じた柔軟な戦いが可能。背部には新開発の強化バックパックが追加され、コア・ブースターの後部に連結させることで「メガ・コア・ブースター」となる。第14回ガンプラ選手権では、僚機との連携機能が大幅に改良されている。

強化バックパックはリアルモード時の手足も兼ねており、分離状態では合計4基の遠隔操作ビット「スターファンネル」として使用できる。スターファンネルは、強力なハイパービームキャノンを内蔵した脚部兼用の「ガンビット」、防御用のビームバリアを展開する腕部兼用の「ガードビット」の2種類があり、ガードビット側面のパーツは2基を合体させての使用も可能な手裏剣「スタークロス」となる。バトル時の各ビットからはプラフスキー粒子による緑色のエネルギー刃が常時展開され、それを活かした斬撃や、プラフスキーパワーゲートの形成も可能。携帯火器として、ビームマシンガンと着脱式のブレードパーツ(銃剣)で構成される「メガブレード」を装備。リアルモード時の奥の手として、機体各所の粒子ジェネレーターを直結した「フルモード」が設定され、頭部アンテナからW字型の高圧縮粒子を放つ必殺火器「ウイニングビーム」の使用が可能となる。

サポート機としての機能を継承しつつ、劣っていた単体での戦闘能力を強化した姿。「SDとリアルの融合」というコンセプトを基に、四肢を延長したリアルモードへの変形機構を新たに追加している。ジェネレーターを最大限利用することで初めて変形が可能となるが、そのデメリットを跳ね返すほどの高い攻撃力を発揮する。一部分のみをリアルモードに変形させることも可能で、状況に応じた柔軟な戦いが可能。背部には新開発の強化バックパックが追加され、コア・ブースターの後部に連結させることで「メガ・コア・ブースター」となる。第14回ガンプラ選手権では、僚機との連携機能が大幅に改良されている。

強化バックパックはリアルモード時の手足も兼ねており、分離状態では合計4基の遠隔操作ビット「スターファンネル」として使用できる。スターファンネルは、強力なハイパービームキャノンを内蔵した脚部兼用の「ガンビット」、防御用のビームバリアを展開する腕部兼用の「ガードビット」の2種類があり、ガードビット側面のパーツは2基を合体させての使用も可能な手裏剣「スタークロス」となる。バトル時の各ビットからはプラフスキー粒子による緑色のエネルギー刃が常時展開され、それを活かした斬撃や、プラフスキーパワーゲートの形成も可能。携帯火器として、ビームマシンガンと着脱式のブレードパーツ(銃剣)で構成される「メガブレード」を装備。リアルモード時の奥の手として、機体各所の粒子ジェネレーターを直結した「フルモード」が設定され、頭部アンテナからW字型の高圧縮粒子を放つ必殺火器「ウイニングビーム」の使用が可能となる。