名称:

メガライダー

(FXA-08R)
ステータス: エゥーゴ軍のサポートメカ
タグ: 騎乗サポートメカエゥーゴ軍アナハイム・エレクトロニクス社
ワールド: 機動戦士の世界
作品: 機動戦士ガンダムZZ宇宙世紀シリーズ
等級: B

アニメ『機動戦士ガンダムΖΖ』に登場。

第一次ネオ・ジオン抗争においてなかなか戦力の整わなかったアーガマに配備される。

ベースジャバーとメガ・バズーカ・ランチャーの両方の機能を併せ持ち、宇宙・大気圏内共に使用可能である。なお、第17話でのメッチャー・ムチャは、「シャクルズとメガランチャー」と表現している。また、ある程度の居住性があり、MSの移動拠点としての能力も持つ。

バイクの様な形状をしており、MSがまたがるように搭載する。また、緊急時に左右に箱乗りする形でかなり強引に4機を搭載したこともある。本体コクピットと搭載したモビルスーツの双方から操縦が可能。

劇中では、おもにガンダムMk-IIが使用し、単独で運用する場合はモンド・アガケやイーノ・アッバーブが搭乗する。また普段は移動や居住に使用され、メガ・バズーカ・ランチャーはあまり有効に機能していない。

漫画『機動戦士ガンダム ヴァルプルギスEVE』では、Ζ系列機のいずれかの量産化を目指すAE社内の企画「コンペティションΖ」の「足切り役」として、0088年5月初旬にΖII V型らと性能比較フライトをおこなう。

アニメ『機動戦士ガンダムΖΖ』に登場。

第一次ネオ・ジオン抗争においてなかなか戦力の整わなかったアーガマに配備される。

ベースジャバーとメガ・バズーカ・ランチャーの両方の機能を併せ持ち、宇宙・大気圏内共に使用可能である。なお、第17話でのメッチャー・ムチャは、「シャクルズとメガランチャー」と表現している。また、ある程度の居住性があり、MSの移動拠点としての能力も持つ。

バイクの様な形状をしており、MSがまたがるように搭載する。また、緊急時に左右に箱乗りする形でかなり強引に4機を搭載したこともある。本体コクピットと搭載したモビルスーツの双方から操縦が可能。

劇中では、おもにガンダムMk-IIが使用し、単独で運用する場合はモンド・アガケやイーノ・アッバーブが搭乗する。また普段は移動や居住に使用され、メガ・バズーカ・ランチャーはあまり有効に機能していない。

漫画『機動戦士ガンダム ヴァルプルギスEVE』では、Ζ系列機のいずれかの量産化を目指すAE社内の企画「コンペティションΖ」の「足切り役」として、0088年5月初旬にΖII V型らと性能比較フライトをおこなう。