名称:

ドラグナー ジークガンダム

ステータス: グレートパンクラチオンの戦士(山岳惑星デヴァマントの竜の戦士)
タグ: MS種騎士ガンダムセリーズ男性グレートパンクラチオン雷の一族/竜のー族聖竜騎士
血縁: 伝説の聖騎士竜騎士ファルコガンダムゼロガンダム
上司と部下: 天空神ホルスガンダム
ワールド: SDワールド外伝騎士の世界
作品: 新ガンダムフォース:グレートパンクラチオン
等級: S

メビウス銀河の山岳惑星デヴァマント出身。荒さと冷静さを兼ね備えた性格で、一か所にとどまることを嫌い、星から星への旅を続けている。腹部の龍のロからは溶解火球「ドラゴン・フレアー」を放ち、それをビーム状にした「ドリュウ・イレイザー」も放つことが可能。一説には、その昔スダ・ドアカワールドという世界からやってきた伝説の龍使いの始祖だともいわれている。

ドラゴブリンガー

一太刀で巨象をも真っニつにするといわれる段平。その中には、プラズマ化されたドラゴンが封印されている。

"気"が最高峰に高まるとドラゴブリンガーの封印が解かれて、プラズマドラゴンが現れる。プラズマドラゴンは、大気圏内はもちろん、宇宙空間でも流星となって空を飛ぶことができる。

竜を操り敵を倒した事から『竜の戦士』と呼ばれる古代英雄の最後の末裔。竜の戦士の一族であるという以外は素性がわからない。キャプテン達の正義の魂に触発され、光の戦士として悪と戦う。ドラゴブリンガーを抜いてプラズマドラゴンを操る。

後に新ガンダムフォースの後(あるいは最中か)にメビウス銀河を離れ、何らかの経緯がありスダ・ドアカワールド・天宮が存在する惑星に移住。そこで一族の技「雷剣」を伝える雷龍大系の開祖となり、子孫は雷の一族と名乗る。という事が『新SDガンダム外伝 ナイトガンダム物語』のプレミアムコンクリートボックスにて判明した。外伝世界との時系列が逆転してしまう矛盾については、このメビウス銀河の時間軸がメビウス状の特殊な時間軸であるためと記載されている。

異世界メビウス銀河からこの世界にやってきた古代の英雄。ドラゴブリンガーというプラズマ化した龍を操る。後に、伝説の聖騎士がこの龍を剣に封じ込め、雷龍剣を生んだといわれている。

メビウス銀河の山岳惑星デヴァマント出身。荒さと冷静さを兼ね備えた性格で、一か所にとどまることを嫌い、星から星への旅を続けている。腹部の龍のロからは溶解火球「ドラゴン・フレアー」を放ち、それをビーム状にした「ドリュウ・イレイザー」も放つことが可能。一説には、その昔スダ・ドアカワールドという世界からやってきた伝説の龍使いの始祖だともいわれている。

ドラゴブリンガー

一太刀で巨象をも真っニつにするといわれる段平。その中には、プラズマ化されたドラゴンが封印されている。

"気"が最高峰に高まるとドラゴブリンガーの封印が解かれて、プラズマドラゴンが現れる。プラズマドラゴンは、大気圏内はもちろん、宇宙空間でも流星となって空を飛ぶことができる。

竜を操り敵を倒した事から『竜の戦士』と呼ばれる古代英雄の最後の末裔。竜の戦士の一族であるという以外は素性がわからない。キャプテン達の正義の魂に触発され、光の戦士として悪と戦う。ドラゴブリンガーを抜いてプラズマドラゴンを操る。

後に新ガンダムフォースの後(あるいは最中か)にメビウス銀河を離れ、何らかの経緯がありスダ・ドアカワールド・天宮が存在する惑星に移住。そこで一族の技「雷剣」を伝える雷龍大系の開祖となり、子孫は雷の一族と名乗る。という事が『新SDガンダム外伝 ナイトガンダム物語』のプレミアムコンクリートボックスにて判明した。外伝世界との時系列が逆転してしまう矛盾については、このメビウス銀河の時間軸がメビウス状の特殊な時間軸であるためと記載されている。

異世界メビウス銀河からこの世界にやってきた古代の英雄。ドラゴブリンガーというプラズマ化した龍を操る。後に、伝説の聖騎士がこの龍を剣に封じ込め、雷龍剣を生んだといわれている。