名称:

水鏡ガンタンク

(司馬徽ガンタンク)
ステータス: 朝廷の軍師
タグ: MS種男性軍師朝廷文官
師弟: 孔明リ・ガズィ龐統ヤクトドーガ
オリジナル : ガンタンク
親友: 盧植ジムキャノン
上司と部下: 霊帝ガンダム
ワールド: 三国伝将軍の世界
作品: SDガンダム三国伝:Brave Battle WarriorsSDガンダム三国伝:Brave Battle Warriors 創世記
等級: B

張飛の恩師。盧植同様、かつては宮廷軍師を務めていた兵法家であり儒学者。本名は「司馬徽」。伏竜(孔明)を探して荊州を訪れた劉備たちに「伏竜は死亡した」と告げた(これは戦場に戻る事を拒む孔明の案である)。また、孔明と龐統、徐庶は彼の教え子である。「よきかな、よきかな」が口癖。人相見や占いも得意とすることを公式サイトで語っている。

『三国伝武将ファイル』によれば、彼が野に下った理由も盧植と同様のものであり、新たな王を支える軍師を見出すという誓いを交わしていたという。

『BBW』では伏龍を探す劉備の訪問を受け、伏龍の居場所を聞かれるがすでに故人であると伝えた。その後、幽州の危機を劉備達に告げている。

『BBW創世記』では、盧植と同じく「清流派」として登場。曹操のことを「乱世の奸雄」と称していたが、「次代の龍」ではなかったとも語っている。

ガンタンクの二本のキャノン砲は、盧植ジムキャノンと同じく巻物となっている。

張飛の恩師。盧植同様、かつては宮廷軍師を務めていた兵法家であり儒学者。本名は「司馬徽」。伏竜(孔明)を探して荊州を訪れた劉備たちに「伏竜は死亡した」と告げた(これは戦場に戻る事を拒む孔明の案である)。また、孔明と龐統、徐庶は彼の教え子である。「よきかな、よきかな」が口癖。人相見や占いも得意とすることを公式サイトで語っている。

『三国伝武将ファイル』によれば、彼が野に下った理由も盧植と同様のものであり、新たな王を支える軍師を見出すという誓いを交わしていたという。

『BBW』では伏龍を探す劉備の訪問を受け、伏龍の居場所を聞かれるがすでに故人であると伝えた。その後、幽州の危機を劉備達に告げている。

『BBW創世記』では、盧植と同じく「清流派」として登場。曹操のことを「乱世の奸雄」と称していたが、「次代の龍」ではなかったとも語っている。

ガンタンクの二本のキャノン砲は、盧植ジムキャノンと同じく巻物となっている。