名称:

ギラ・ドーガ 指揮型

(AMS-119C)
ステータス: ネオ・ジオン軍のMS
タグ: 機動戰士量産機ネオ・ジオン軍
塗装: (レズン・シュナイダー専用) (フル・フロンタル專用)ギラ・ドーガ
オリジナル : ヘビィモンスター キメラ・ドーガ戦士ギラ・ドーガ義羅堂我
操作: ネオジオン兵士
ワールド: 機動戦士の世界
作品: 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア宇宙世紀シリーズ
等級: B

『逆襲のシャア』では主要な戦闘場面にほぼ登場し、連邦軍のMS部隊と交戦する。シャア率いる新生ネオ・ジオン軍による開戦直後から実戦投入されている。レズン機はケーラ・スゥの乗るジェガンを圧倒したり、部隊の先頭に立ってロンド・ベル隊の旗艦ラー・カイラムに肉薄し、艦首に直撃を浴びせるが、チェーン・アギが操作する対空銃座からの攻撃によって、撃墜される。

劇中終盤では、戦闘を放棄して地球に落下しつつあるアクシズを押し返そうとするジェガンとジムIIIの姿に、多くのギラ・ドーガが武器を投げ捨てて落下阻止に協力する。

漫画『機動戦士ガンダム ギレン暗殺計画』では、白い塗装と「SHIELD OF ZEON」のマーキングが施された機体が、ネオ・ジオン旗艦のレウルーラの直衛機として登場する。

『機動戦士ガンダムUC』では、宇宙世紀0096年にネオ・ジオン残党軍「袖付き」の機体として登場。両手首付近に「袖付き」所属であることを示すエングレービング風の装飾が施され、後継機のギラ・ズールとともに第一線で運用されている。

ゲーム『機動戦士ガンダム外伝 ミッシングリンク』では、ヴィンセント・グライスナー専用機として先行配備された機体が登場。パーソナル・カラーである濃淡ブルーを基調とする。0090年でのある任務でトラヴィス・カークランド搭乗のΖII、クロエ・クローチェ搭乗の トーリスリッターと共にアンネローゼ・ローゼンハイン搭乗のクィン・マンサと交戦する。

『UC』と同じ0096年を舞台とするVR映画『機動戦士ガンダム:銀灰の幻影』では、通常機と「袖付き」仕様の両方が登場する。

漫画『ダブルフェイク アンダー・ザ・ガンダム』では、0090年にイリア・パゾム率いる新生ネオ・ジオンの部隊が複数運用している。

漫画『機動戦士ガンダム シルエットフォーミュラ91』では、0123年にネオ・ジオン残党村に住む少女のレイラ・ラギオールが、連邦軍テストパイロットのトキオ・ランドールたちをガレムソンの再来と誤解し、村に配備されている機体を持ち出して彼らに襲いかかる。

『逆襲のシャア』では主要な戦闘場面にほぼ登場し、連邦軍のMS部隊と交戦する。シャア率いる新生ネオ・ジオン軍による開戦直後から実戦投入されている。レズン機はケーラ・スゥの乗るジェガンを圧倒したり、部隊の先頭に立ってロンド・ベル隊の旗艦ラー・カイラムに肉薄し、艦首に直撃を浴びせるが、チェーン・アギが操作する対空銃座からの攻撃によって、撃墜される。

劇中終盤では、戦闘を放棄して地球に落下しつつあるアクシズを押し返そうとするジェガンとジムIIIの姿に、多くのギラ・ドーガが武器を投げ捨てて落下阻止に協力する。

漫画『機動戦士ガンダム ギレン暗殺計画』では、白い塗装と「SHIELD OF ZEON」のマーキングが施された機体が、ネオ・ジオン旗艦のレウルーラの直衛機として登場する。

『機動戦士ガンダムUC』では、宇宙世紀0096年にネオ・ジオン残党軍「袖付き」の機体として登場。両手首付近に「袖付き」所属であることを示すエングレービング風の装飾が施され、後継機のギラ・ズールとともに第一線で運用されている。

ゲーム『機動戦士ガンダム外伝 ミッシングリンク』では、ヴィンセント・グライスナー専用機として先行配備された機体が登場。パーソナル・カラーである濃淡ブルーを基調とする。0090年でのある任務でトラヴィス・カークランド搭乗のΖII、クロエ・クローチェ搭乗の トーリスリッターと共にアンネローゼ・ローゼンハイン搭乗のクィン・マンサと交戦する。

『UC』と同じ0096年を舞台とするVR映画『機動戦士ガンダム:銀灰の幻影』では、通常機と「袖付き」仕様の両方が登場する。

漫画『ダブルフェイク アンダー・ザ・ガンダム』では、0090年にイリア・パゾム率いる新生ネオ・ジオンの部隊が複数運用している。

漫画『機動戦士ガンダム シルエットフォーミュラ91』では、0123年にネオ・ジオン残党村に住む少女のレイラ・ラギオールが、連邦軍テストパイロットのトキオ・ランドールたちをガレムソンの再来と誤解し、村に配備されている機体を持ち出して彼らに襲いかかる。